藤田スミ
会議録に記録された「藤田スミ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,881 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会89 件・89%
- 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会11 件・11%
※ 全 3,881 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第144回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○藤田(ス)委員 ありがとうございます。 相談、苦情が非常に多いということも、もう繰り返しませんが、先ほどからありました。それはやはり、生命保険の種類、商品というものの仕組みが非常にわかりにくい、それについてディスクローズされていないというところに問題があるわけでありますし、そういう点での改善が求められていると思うわけです。 私は、そもそも、保険業法に反して、保険契約者がその内容を十分知らされないまま保険に加入している、またさせられてい…
第144回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○藤田(ス)委員 どうも私の言っていることが十分理解されていないようであります。私は、教育の問題ではなしに、そういうふうにして、ノルマをとってこいということで駆り立て、グラフを壁に張りつけたり、鉢巻きを締めて、朝、軍隊みたいにオーとやったり、そういうことで、じっくり落ちついてその内容を理解し、そして契約を求めていくという、そういう行為が本当にできない。これは、私が体験したことからずっと今日まで同じことであります。そういうふうなやり方では…
第144回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○藤田(ス)委員 時間が参りましたので終わります。せっかくおいでをいただきましたのに、持ち時間が十三分という中で及川先生、佐藤先生には質問ができませんでしたことをお許しいただきたいと思いますが、及川理事長のお話も、私ども消費者にとっては大変励ましになったことを申し上げておきたいと思います。 ありがとうございました。
第144回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○藤田(ス)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第144回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○藤田(ス)委員 ただいまの桜田義孝さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○藤田(ス)委員 御異議なしと認めます。よって、前田正さんが委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長前田正さんに本席を譲ります。 〔前田委員長、委員長席に着く〕
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 私は、まず最初に、今何より求められているのは、本当に国民が切実に求めているこの表示にいかに速やかにこたえていくかということだと思います。その点では、地方議会が厚生省に千百五、農水省に九百八十、私のつかんでいる数字は、地方議会の表示を求める決議の数はそうなっていますが、もし変わっていたら御紹介ください。 その上に立って、表示懇談会があり方についてたたき台をまとめられたわけですが、ここの目的を見ましても、「消費者に商品選…
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 たくさん集まっているというのは、今どれぐらい集まっていますか、国民の方から求めた意見というのは。
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 内訳というのは言えませんか。
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 何委員会ですか。
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 はい、わかりました。
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 この小委員会でも、もとより「安全性の確認の重要性に鑑み、現行のガイドラインを見直し、より一層の安全性を保証するものを策定するべきである」という点では意見が一致している。そういうことを前提にして、表示の問題は、消費者の選択の権利と知る権利を保障するために検討しようということでやられているわけで、小委員会報告を読んでいただいたら、前提としてそういう言葉が明記されております。 私は今の御答弁を聞いていてとても気になったのは…
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 ちょっと答えになっていないのです。私は、その前半の方は知っているんですよ。そういうふうに企業のデータに基づいてずっとアレルゲンを確認していっているということは知っているのです。しかし、その遺伝子組み換え食品の長期的な影響について、それでは後半でおっしゃった研究班で取り組んでいらっしゃるということですか。遺伝子組み換え食品の長期的な影響。
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 もう私ばかりしゃべれませんからあれですが、納得できません。
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 さっき啓蒙活動のことを言われましたが、分別されていない農産物の生産、アメリカで何%ぐらい遺伝子組み換え食品が生産されているかということももちろん知らせなければならない問題ですが、分別をして入ってきているものも、大豆など随分ふえてきているのではないですか。その実情はつかんでいらっしゃいますか。
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 ちょっと誤解されていますので。 何も個々の商法云々かんぬんのことを言っているのではないのです。統計的にそれをきちっと把握できるでしょう、組み換えられていない大豆が何トン入ってきているかという。そのことは貿易統計上把握できる話じゃないですかということを言っているのです。
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 これだけ遺伝子組み換え食品が入ってきている国が、どれだけ入ってきているの言っても、さあなと言い、まざって入ってきているのはどれぐらいで、せめてまざっていないのはどれぐらいなのと聞いても、さあなでは、私は余りにも無責任だと思うからこういう質問をしているわけです。そこは研究するべきじゃないですか。 例えば、せめて分別をしたという大豆なりそういう農産物について、ある程度数を掌握できるようにするということは、やはり分別をして…
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○藤田(ス)小委員 私は、最初に河野さんがおっしゃった義務づける、安全性のガイドラインですね。これは大臣の確認を求めることができる、その言葉ですから、求めることができるということは求めねばならないということとは違いますので、やはりきちっとそういう確認ができるように法制化するということは賛成です。ぜひ話を前に進めるようにしてもらいたいと思います。 それから、私たちは、筑波の研究所で、日本の作物で組み換えの作物を研究しているという現場も見て…
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○藤田(ス)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第143回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○藤田(ス)委員 ただいまの下村博文さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕