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農林水産省消費・安全局長衆議院参議院
総発言数
23 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林水産省消費・安全局長
直近の発言日
2011/08/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 23 件の標本
  • 予算委員会第六分科会9 件・39%
  • 環境委員会5 件・22%
  • 農林水産委員会4 件・17%
  • 消費者問題に関する特別委員会2 件・9%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会1 件・4%
  • 厚生労働委員会1 件・4%

※ 全 23 件のうち直近 23 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

23 件中 3 件を表示
農林水産技術会議事務局長2011/08/23

第177回 衆議院 環境委員会 第14号

○藤本政府参考人 お答えを申し上げます。 森林や農地の放射能汚染対策が大切であるという御指摘、そのとおりと考えております。 ただ一方で、まず、放射性物質に汚染された森林でございますけれども、人為を加えることにより放射性物質を拡散させることがないような、ひとつ慎重な取り扱いが必要であるというふうに考えておりまして、現在、農林水産省では、森林域の汚染実態の把握のため、平成二十三年度第二次補正予算におきまして、福島県内の森林を対象として、空間…

農林水産技術会議事務局長2011/08/23

第177回 衆議院 環境委員会 第14号

○藤本政府参考人 お答えを申し上げます。 先ほども申し上げましたが、現在、福島県の飯舘村などにおきまして、表土を除去するということによりまして、農地土壌の実証試験を実施しておるところでございます。ここでは、放射性物質が一定量低下するという効果も確認しております。しかしながら、御指摘のとおり、表土の除去によって多量の排土が生ずるということがございます。削り取りました汚染土壌から放射性物質を除去するという技術開発が重要であるというふうに私ど…

農林水産技術会議事務局研究総務官2009/02/19

第171回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○藤本政府参考人 お答えを申し上げます。 農林水産分野におきましても、省エネルギー、それからまた持続可能な農林漁業、農山漁村の実現といった観点から、太陽光発電などの再生可能エネルギーの導入を進めているところでございます。 昨年策定をされましたアクションプランにつきましては、第一弾ということで聞いておりまして、今後、同プランの充実に向けまして具体的な導入案件を掘り起こしていくというようなときには、農林水産分野におきましてどのような活用法が…