藤原道子
会議録に記録された「藤原道子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,783 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金43 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る二月十七日、小柳勇君が委員を辞任され、その補欠として竹田現照君が選任されました。 また、二月十九日、岩間正男君が委員を辞任され、その補欠として春日正一君が選任されました。 本日、達田龍彦君が委員を辞任され、その補欠として森中守義君が選任されました。 —————————————
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(藤原道子君) それでは、昭和三十八年度一般会計予備費使用総調書(その2)外四件及び昭和三十九年度一般会計予備費使用総調書外四件を一括して議題といたします。 まず、概要の御説明を聴取いたします。竹中大蔵政務次官。
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(藤原道子君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(藤原道子君) 私からさらにお伺いしたいのですが、ただいまの御答弁で、血漿の品目を除くことはわかりました。しかし外務省に伺いたいのですが、これがベトナムで使われていることは事実なのでございまして、今後貿易のほうでこれをストップします。将来安保条約のたてまえから、これを特に要求された場合にはどうなさいますか。日本では生命の一部である血液が国内で足りない、しかも底辺の人の血が犠牲になって、そして輸出されるということは問題だと思う。献…
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(藤原道子君) アメリカから安保条約のたてまえで、そういうことが要求があっても、拒否してくれますね。
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(藤原道子君) わかりました。
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(藤原道子君) お願いいたします。
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(藤原道子君) その件につきましては、すみやかに理事会等で検討いたしまして結論を得たいと思います。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(藤原道子君) 速記を起こして。 他に御発言がなければ、本日の審査はこの程度にとどめたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十六分散会
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る二月十五日、竹田現照君が委員を辞任され、その補欠として小柳勇が選任されました。 —————————————
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) この際、理事の補欠互選の件についておはかりいたします。 谷口慶吉君の委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に八木一郎君を指名いたします。 —————————————
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) これより昭和三十八年度決算外三件及び昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書を議題といたし、前回に引き続き昭和三十八年度決算外三件の総括質疑及び昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書の質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) 申し上げますが、だいじょうぶですか。絶対にだいじょうぶなんですね。 それで、そのお約束になりました資料は、本委員会全体に御提出を願いたい。
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) 他に御発言がなければ、午前中の審査は、この程度にとどめたいと存じます。 なお、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時五十四分開会
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) ただいまから、決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和三十八年度決算外三件及び昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書を議題といたし、昭和三十八年度決算外三件の総括質疑及び昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書の質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) 高山先生、いいですか。
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) 答弁はもう少し要領よくやってください。
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) 簡単に。
第51回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(藤原道子君) 私からちょっとお伺いしたいのです。石本委員から言われたように、ライシャワー大使のときには大騒ぎした。法律を変えた。それで社会に向かっては、結核と精神病は国の力で駆逐するのだと声明した。もし公費負担が拡充されているならば、今度の事件はあるいは起きなかったろう。入院料がかかるのですよ。それでやむを得ず、病院長の話によると、家庭から退院させたいといえば、これはさせないわけにはいかない、こう言っていられる。出たあとのアフ…