藤原道子
会議録に記録された「藤原道子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,783 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金43 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(藤原道子君) 当委員会の意思で決定してほしいという強い御要望でございますが、従来の慣例もございますので、やはり理事会にはかりまして、ぜひ御期待に沿うように処理いたしたい、かように存じます。 —————————————
第51回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(藤原道子君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、八木一郎君が委員を辞任され、その補欠として吉江勝保君が選任されました。 —————————————
第51回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(藤原道子君) それでは、各省から御説明を伺います。村上大蔵省官房長。
第51回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(藤原道子君) ただいまの資料要求に対しまして、御提出を願いたいと思いますが、よろしゅうございますか。
第51回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(藤原道子君) さようでございます。各省ともよろしゅうございますか。たいへんお調べ困難だと思いますけれども、竹田委員のたっての御要望でございます。御提出願いたいと思います。よろしゅうございますか。
第51回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(藤原道子君) 各省とも資料御提出できますか。
第51回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(藤原道子君) ない場合には御提出できないのは当然でございまして、いま竹田君の要求いたしましたのは、現在ある省庁でお出しを願いたいということでございますので、さようお取り計らいを願いたいと思います。
第51回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(藤原道子君) 他に御発言がなければ、本日の審査はこの程度にとどめたいと存じます。本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十七分散会
第51回 参議院 法務委員会 第13号
○藤原道子君 私は、お許しを得まして、発議者を代表して、売春防止法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由を御説明申し上げます。 売春防止法が制定されまして本年はちょうどその十周年に当たるわけであります。この間、関係機関、団体の御努力により、法施行による成果が次第に実を結びつつあるとは申しますものの、なお、依然として売春助長行為等があとを絶たないばかりでなく、最近においてはこれがとみに潜在化し、また、悪質化する傾向が見られますこ…
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る三月三十日、中津井真君、石本茂君が委員を辞任され、その補欠として山本茂一郎君、山高しげり君が選任されました。 また、四月二日、塩見俊二君が委員を辞任され、その補欠として古池信三君が選任されました。 —————————————
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 昭和三十八年度決算外三件の審査のため、本日の委員会に、国家公務員共済組合連合会の関係者の出席を求め、国家公務員共済組合連合会の運営等に関する件について意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) これより昭和三十八年度決算外三件及び昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書を議題といたし、前回に引き続き、昭和三十八年度決算外三件の総括質疑及び昭和三十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書の質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) 申し上げますが、会計検査院で、先ほど要望のございましたマル特の会計、これ全国的なもの調べまして、資料として御提出願えますか。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) なお、大森君に申し上げます。参考人を呼ぶということにつきましては、理事会にはかりまして、十分相談した上で決定したいと思います。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) 天野労働政務次官、ちょっと御答弁願います。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) 全部。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) なお、私、社会労働委員会でもたびたび問題になりましたのは、監督官の数が少な過ぎるということなんですね。いま伺うと、工場はたいへんふえているのに、監督官の数はわずかに二千幾らしかふえていない。これでは正しい労働行政ができるはずがないと思いますから、そういう点からも問題が起こると、柴谷委員の御指摘のとおりだと思います。この点につきましては、とくと今後改正を願いたいということをここに要望いたしまして、この問題はきょうは…
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○委員長(藤原道子君) 他に御発言もなければ、午前中の審査はこの程度にとめたいと存じます。 なお午後二時まで休憩いたします。 午後一時九分休憩 —————・————— 午後二時十分開会