P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
226
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 226 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

226 6 を表示
立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○藤原委員 全く質問に答えられていないんですけれども、公共の安全と秩序の維持が大事だということは誰も否定しないわけですね。その手法について問うているわけです。 今回、違法と断じられたわけですけれども、これは、結果的に違法でした、これからもいろいろなことを今までどおりやって、後で事後的に裁判で違法とされたら、そのたびに重く受け止める、その繰り返しにしかならないと思うんですけれども、何らかに新しい策を講じる、それは全く考えていないということ…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○藤原委員 警察限りではもう改善する意欲もないというふうに受け取られても仕方がないと思うんですけれども、これは国民の人権そのものに関わる問題なんですけれども、これは法務大臣として、こういう情報の在り方、扱い方、何かお考えはないですか、新しいルールを設けるとか。

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○藤原委員 人権擁護の観点から、個人情報の扱い、それについて問うているんです。警察に限った話じゃなくて、公安調査庁の件も含めて。法務大臣のお考えを伺いたいと思っています。

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○藤原委員 適切にできていないからこのような違法だと判断される出来事が起こってしまったということですので、そこは法務大臣としても、広く人権擁護の観点から、立法の措置、立法の手当てというのはちょっと考えていただきたいというふうに思っています。 実際に、資料五に示しましたけれども、今回の件を受けて、九月二十六日、国家公安委員会で本件について報告と意見交換があったわけです。各委員から、本件を真正面から受け止めて対応すべき、後日の裁判で説明、立…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○藤原委員 引き続き適切に行われるようって、違法と断じられているので、その認識自体が誤っていると思うんですけれども、それは今でも考えは変わらないですか。イエスかノーかで答えてください。

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○藤原委員 全く答えていただけない、それが警察の姿勢だということが今回で明らかになったと思います。 質疑時間が終了しましたので、これで終了いたします。どうもありがとうございました。