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日本維新の会衆議院参議院
総発言数
2,924
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2002/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会46 件・46%
  • 国土交通委員会27 件・27%
  • 国家安全保障に関する特別委員会11 件・11%
  • 東日本大震災復興特別委員会10 件・10%
  • 憲法審査会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,924 20 を表示
自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 これにて自見君、杉浦君の質疑は終了いたしました。 次に、北側一雄君。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 これにて北側君の質疑は終了いたしました。 次に、井上喜一君。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 落ちついて、静粛に。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。海江田万里君。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 この際、五十嵐文彦君から関連質疑の申し出があります。海江田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。五十嵐文彦君。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 静粛に願います。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 御静粛に願います。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 先ほど、大島農林水産大臣より、宮内前秘書官の住宅建築資金手当て等に関する資料について、委員長に預けるとの発言がありました。 委員長はこれを預かりますが、プライバシーにかかわる資料も含まれておりますので、慎重の上、この取り扱いにつきましては理事会において協議いたします。 この際、原口一博君から関連質疑の申し出があります。海江田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。原口一博君。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 竹中金融担当大臣、再び答弁を求めます。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 これにて海江田君、五十嵐君、原口君の質疑は終了いたしました。 次に、達増拓也君。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 冷静に。今、内閣総理大臣を指名していますから。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 御静粛に願います。冷静な議論をしてください。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 質問者も答弁者も冷静に。この拉致問題は、国民ひとしく一日も早い解決を望んでいますので、お互いに冷静に議論を交わしていただきたいと思います。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 川口順子外務大臣。(達増委員「総理です、総理」と呼ぶ) 小泉内閣総理大臣。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 御静粛に願います。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 A氏というのはよくわかりませんが、いずれにいたしましても、理事会において協議をいたします。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 これにて達増君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。

自由民主党2002/10/24

155衆議院 予算委員会 第2号

○藤井委員長 A氏というのは、これは全く、そういうことだけで理事会協議というのは——提出しました。そういうことであれば、それを前提であれば、A氏ということだけではだれのことかわからないんですから。ですから、そのことについては、今、明らかにするんですね。そうしませんと……(佐々木(憲)委員「もう名前は既に内々には理事会の中では明確になっております」と呼ぶ)わかりました。では、そういったことを前提に、理事会で協議いたします。