藤井孝男
会議録に記録された「藤井孝男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,924 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛3 件
- エネルギー2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 国土交通委員会27 件・27%
- 国家安全保障に関する特別委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会10 件・10%
- 憲法審査会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次に、米澤隆君。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 これにて米澤君の質疑は終了いたしました。 次に、末松義規君。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 末松君、末松君、もう一度質問してください。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 竹中大臣、いま一度答弁をお願いいたしますが、先ほど海江田委員の質疑に答弁されたように、国務大臣として、金融・経済財政担当大臣という立場、重みのある立場として御発言を願いたいと思います。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 竹中国務大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 御静粛に願います。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 御静粛にお願いいたします。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後二時十四分開議
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。末松義規君。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 御静粛に。御静粛に。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 御静粛に願います。 では、もう一度質問の趣旨を、末松委員、もう一度国務大臣に質問をしてください。(末松委員「いや、質問はしました。答弁がおかしいんです。言ってください」と呼ぶ)いや、もう一度。委員長から、またその答弁がまた気に入らないという話になるといけませんので、いま一度質問をお願いいたします。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 それでいいです。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 理事会で協議をさせていただきます。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 これにて末松君の質疑は終了いたしました。 次に、黄川田徹君。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 これにて黄川田君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 これにて赤嶺君の質疑は終了いたしました。 次に、金子哲夫君。
第156回 衆議院 予算委員会 第11号
○藤井委員長 これにて金子君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十七日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十六分散会
第156回 衆議院 予算委員会 第10号
○藤井委員長 これより会議を開きます。 平成十五年度一般会計予算、平成十五年度特別会計予算、平成十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房長吉村博人君、生活安全局長瀬川勝久君、交通局長属憲夫君、総務省自治行政局長畠中誠二郎君、外務省北米局長海老原紳君、財務省主計局長細川興一君、農林水産省総合食料局長西藤久三君、生産局長須賀…
第156回 衆議院 予算委員会 第10号
○藤井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 予算委員会 第10号
○藤井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細川律夫君。