藤井孝男
会議録に記録された「藤井孝男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,924 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛3 件
- エネルギー2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 国土交通委員会27 件・27%
- 国家安全保障に関する特別委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会10 件・10%
- 憲法審査会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官平井敏文君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 質疑を続行いたします。長妻昭君。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 もう一度質問してください、長妻君。長妻君。長妻君。(発言する者あり)ちょっと待って。冷静に。冷静に。 では、小泉内閣総理大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 長妻君、もう一度質問してください。(長妻委員「訂正してください、答えてないです。よく注意して御発言ということで総理、言われているんですよ」と呼ぶ) 小泉内閣総理大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 御静粛にお願いします。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 御静粛に。御静粛に。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 冷静に。御静粛に。冷静に。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 御静粛に。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 長妻君。——小泉内閣総理大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 長妻君。長妻君。長妻君、質問してください。(発言する者あり)
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 小泉内閣総理大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 長妻君。長妻君。(長妻委員「内容を言わないと」と呼ぶ)長妻君、質問してください。長妻君、質問をしてください。時間が経過しますよ、長妻君、質問しませんと。質問してください。(発言する者あり) もう一度、長妻君、質疑してください。そして、総理、今領収書の件はあるという、認められましたから、それがどういう中身なのかということを長妻君は聞いていると思います。それに対して、どこまでどう答えられるのか、そこのところだけ。非常に単純な問…
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 速記を起こしてください。 小泉内閣総理大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 長妻君。——総理、領収書はあるわけですね。領収書があることは先ほど認められた。 内閣総理大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 長妻君。 ないと言っているわけですから。(長妻委員「中身、全然言ってないですよ」と呼ぶ)だから、ないと言っているわけですから。(発言する者あり) もう一度答弁しますか、総理。もう一度答弁しますか。 小泉内閣総理大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 長妻君。——要するに総理、あれですか、そうしますと、領収書はあるが、それは一般的な企業同士の関係の領収書だ、こういうことでございますね。 小泉内閣総理大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 長妻君、時間が来ております。質疑時間が来ております。質疑時間が来ています。だめです。 これにて長妻君の質疑は終了いたしました。(発言する者あり)御静粛に。御静粛に。 総理、総理、総理、もう一度。これは疑惑とかそういうことではないので、総理、答えられる中のことを御答弁いただきたい。最後に申し上げます、委員長から。これは何の対価であるかということを御答弁いただきたい。 内閣総理大臣。
第156回 衆議院 予算委員会 第20号
○藤井委員長 長妻君。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕