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自由民主党衆議院
総発言数
372
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/07/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会89 件・89%
  • 災害対策特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会5 件・5%

※ 全 372 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

372 20 を表示
自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 前田榮之助君。

自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 承知いたしました。

自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 次に、去る五月二十三日より視察を行いました天龍川水系ダム建設による災害問題につきまして、瀬戸山君より発言を求められておりますので、これを許します。瀬戸山三男君。

自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後零時十五分開議

自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 休憩前に引き続きまして会議を開きます。 この際お諮りいたします。住宅に関する件につきまして日本住宅公団理事澁江操一君、吉田安三郎君の両君を参考人として当委員会に本日出頭を求め、意見を聴取するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 御異議なしと認めます。 それでは河川、道路及び住宅に関する件につきまして調査を進めます。質疑の通告がございます。順次これを許します。中島巖君。

自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 それでは暫時休憩いたしまして、一時半に再開いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議

自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。固定資産税の問題につきまして質問の通告がございます。島上善五郎君。

自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 三鍋義三君。

自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 中島巖君。

自由民主党1957/07/09

26衆議院 建設委員会 第25号

○薩摩委員長 それでは本日はこれにて散会することとし、次会は公報をもってお知らせいたします。 午後四時四十一分散会

自由民主党1957/05/17

26衆議院 建設委員会 第24号

○薩摩委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査案件申し出の件についてお諮りいたします。今会期も明日をもって終了することになっておりますが、閉会中におきましても当委員会の所管事項につきましては引き続き調査を進めたいと存じます。つきましては国土計画に関する件、都市計画に関する件、道路に関する件、河川に関する件、住宅に関する件、以上の案件につきまして当委員会は閉会中審査をしたい旨議長に申し出たいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議な…

自由民主党1957/05/17

26衆議院 建設委員会 第24号

○薩摩委員長 御異議なしと認めます。 次にただいまの閉会中審査の申し出によりまして、議院の議決で特に付託されました場合は、調査のために現地へ委員を派遣いたしたいと存じますが、委員派遣承認申請に関しましては委員長に御一任願いたいと思いますがこれに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/17

26衆議院 建設委員会 第24号

○薩摩委員長 御異議ないものと認めます。 なお閉会中審査の一方法といたしまして道路、河川及び住宅に関する各小委員会を引き続き存続させたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/17

26衆議院 建設委員会 第24号

○薩摩委員長 御異議ないものと認めます。 —————————————

自由民主党1957/05/17

26衆議院 建設委員会 第24号

○薩摩委員長 次に本日の請願日程全部を議題とし審査を進めます。 先ほどの理事会におきまして本日の請願全部につきまして慎重御協議、御検討願ったのでありますが、日程第五〇、第五五、第五六、第五九、第八六、第八七、第九一、第九四、第一〇七、第一一一、第一一八の各請願を除いては、いずれもその趣旨は適切、妥当なものと認め、衆議院規則第百七十八条の規定によりまして議院の会議に付するを要するものとし、採択の上、内閣に送付すべきものと決しました。 この…

自由民主党1957/05/17

26衆議院 建設委員会 第24号

○薩摩委員長 御異議ないものと認めます。なお以上の各請願に関する報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/17

26衆議院 建設委員会 第24号

○薩摩委員長 御異議ないものと認めます。 なおまた当委員会にはお手元に配付してあります通り、陳情書が七十五件参考送付になっておりますのでこの際御報告いたしておきます。 —————————————

自由民主党1957/05/17

26衆議院 建設委員会 第24号

○薩摩委員長 次に河川、住宅及び都市計画に関する件につきまして調査を進めます。前会に引き続きまして残余の質疑を続けます。足鹿覺君。

自由民主党1957/05/17

26衆議院 建設委員会 第24号

○薩摩委員長 それでは、足鹿さんの質問の続きは、閉会中にいい時期を見まして、防衛庁の人に来ていただいてやっていただく、そういうふうに取り計らいます。 この際委員の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 今会期中は、皆様の多大なる御理解と御協力によりまして、委員長の大任を大過なく果し得ましたことは、ひとえに皆様方のおかげと厚く御礼申し上げる次第であります。 閉会になりましても、皆さんには健康に特に御注意なされまして、さらに一そうの御活躍をな…