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自由民主党衆議院
総発言数
372
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会89 件・89%
  • 災害対策特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会5 件・5%

※ 全 372 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

372 20 を表示
自由民主党1957/11/07

27衆議院 建設委員会 第1号

○薩摩委員長 御異議なしと認め、再び当委員になりました前田榮之助君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1957/11/07

27衆議院 建設委員会 第1号

○薩摩委員長 この際、大島秀一君より発言を求められておりますから、これをお許しいたします。大島秀一君。

自由民主党1957/11/07

27衆議院 建設委員会 第1号

○薩摩委員長 それでは住宅及び道路並びに建設行政一般に関する件につきまして、質疑の通告がありますから、これを許します。山島巖君。

自由民主党1957/11/07

27衆議院 建設委員会 第1号

○薩摩委員長 この際お諮りいたします。住宅に関する件につきまして、日本住宅公団理事、渋江操一君を参考人として出頭を求め、本日の委員会において意見を聴取するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/07

27衆議院 建設委員会 第1号

○薩摩委員長 御異議なしと認めます。 質疑を続行いたします。三鍋義三君。

自由民主党1957/11/07

27衆議院 建設委員会 第1号

○薩摩委員長 植田住宅局長から今のことについて説明があります。

自由民主党1957/11/07

27衆議院 建設委員会 第1号

○薩摩委員長 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/11/07

27衆議院 建設委員会 第1号

○薩摩委員長 速記を始めて。 それでは、本日はこの程度にとどめ、次会は、土曜日、九日の午前十時から開会することにいたしまして、散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 これより建設委員会を開きます。 河川、道路及び住宅に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますから、これをお許しいたします。池田清志委員。

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 関連質問といたしまして、小牧次生君。

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 大島秀一委員。

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 お答えいたします。理事会に諮りましてよく相談して、できるだけ御希望に沿うようにいたしたいと思います。ついては二十四日に建設大臣がこの地盤沈下のところを視察に行かれるということを聞いておりますので、委員長も同行いたしまして、現地で実地を見せていただいて詳しく御説明を承わり、それを建設委員会の理事会に諮りまして、あらためて委員会から調査団を出すか出さぬかということを決定いたしたい、こう思っております。

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 ただいまの問題に対する関連質問として、三鍋義三君。

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 中島委員。

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 大臣は午後用事がありますので、大臣に関する質問だけ、一つ残っておる方がありましたら、簡単にしていただいてそれから一時間休憩して質疑を続行したいと思います。

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 島上さん、はなはだお気の毒ですけれども、大臣は用件がありますので、午後質疑を続行いたしますから、大臣に関係する質問を、時間を制限して十分以内でお願いいたします。

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 午後は二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後二時二十五分開議

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。住宅に関する件につきまして、日本住宅公団総裁加納久朗君及び理事澁江操一君、吉田安三郎君の三名を参考人に指名し、本日の委員会に出頭を求め、意見を聴取するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 御異議なしと認めます。 質疑を続けます。島上善五郎君。

自由民主党1957/10/09

26衆議院 建設委員会 第29号

○薩摩委員長 総裁は三時十分に出かけなければならないのです。