葉梨康弘
会議録に記録された「葉梨康弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2019/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 経済安保5 件
- 農業5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 憲法審査会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第198回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 これより討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。階猛君。
第198回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 次に、藤野保史君。
第198回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第198回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第198回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第198回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第198回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第198回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 これより会議を開きます。 この際、一言申し上げます。 去る三月八日の委員会での階委員の質疑における私の発言中、不適切な部分がありました。これについて撤回し、おわびいたします。 今後、より一層、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じます。 よろしくお願いいたします。 ————◇—————
第198回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。山下法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第198回 衆議院 法務委員会 第4号
○葉梨委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十分散会
第198回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件、特に特定技能の在留資格に関して政省令事項を含む法制度の全体像について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として法務省入国管理局長佐々木聖子君、外務省大臣官房審議官志野光子君、外務省大臣官房審議官高橋克彦君、文部科学省総合教育政策局社会教育振興総括官塩見みづ枝君、厚生労働省大臣官房生活衛生…
第198回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第198回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山尾志桜里君。
第198回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 局長は参考人として呼んでいないんです。(山尾委員「呼んでいない。失礼しました。じゃ、政務官なり、副大臣なり、大臣なり」と呼ぶ) 山下法務大臣。
第198回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
第198回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 速記を起こしてください。 じゃ、もう一度、山下法務大臣。
第198回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 じゃ、大臣と、あと、各分野の業種は、もともとの省庁が決めているんですが……(山尾委員「ちょっと時間が、でも、それをやるとなくなるので」と呼ぶ) じゃ、山下法務大臣。
第198回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 以上で山尾志桜里君の質疑は終了いたしました。 次に、松田功君。
第198回 衆議院 法務委員会 第3号
○葉梨委員長 松田君、質疑時間が終了しております。