葉梨康弘
会議録に記録された「葉梨康弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2022/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 経済安保5 件
- 農業5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 憲法審査会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 林外務大臣、簡潔にお願いいたします。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これにて田中健君の質疑は終了いたしました。 午後一時に本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山口晋君。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 どうぞ退出してください。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これにて山口晋君の質疑は終了いたしました。 次に、山本剛正君。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これにて山本剛正君の質疑は終了いたしました。 次に、中川正春君。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これにて中川正春君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして外務省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 次に、法務省所管について政府から説明を聴取いたします。古川法務大臣。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 この際、お諮りいたします。 ただいま古川法務大臣から申出がありましたとおり、法務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 以上をもちまして法務省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。井出庸生君。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これにて井出庸生君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田宣弘君。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これにて吉田宣弘君の質疑は終了いたしました。 次に、日下正喜君。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これにて日下正喜君の質疑は終了いたしました。 次に、吉川赳君。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これにて吉川赳君の質疑は終了いたしました。 次に、岬麻紀君。
第208回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これにて岬麻紀君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十七日木曜日午前九時より開会し、法務省及び財務省所管についての審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
第208回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○葉梨委員長代理 次に、市村浩一郎君。
第208回 衆議院 予算委員会 第6号
○葉梨委員 自由民主党の葉梨康弘です。 早速質問に入ります。 今国会は、建設業者が毎月どれぐらいの工事を受注したかを示す建設工事受注動態統計、このデータの書換えがあった問題等が取り上げられています。その書換えによって、GDPの値に、これが過大になったとしたら、これは大きな問題です。前半、この問題を取り上げます。 また、後半は、統計データを用いて見えてくる本年の賃上げの課題、これについて考えてみたいと思います。 まず、お手元の資料一。 一…
第208回 衆議院 予算委員会 第6号
○葉梨委員 確かに、元請がどれぐらい下請に回しているか、これを知るために、この統計では元請額だけではなくて下請額も出しています。でも、工事受注総額を水増しした母数として元請と下請を足してしまったら、これ自体の母数が二重計上になっちゃうんです。これは当然のことです。ですから、ほとんど記事としては意味がない。まあ、でも、批判する報道機関の側がそういう間違いを起こすぐらいですから、結構これはややこしい問題です。 パネル一を。今日は茨城の国光議…