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中道改革連合・無所属衆議院参議院
総発言数
1,645 件
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2026/10/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会68 件・68%
  • 政治改革に関する特別委員会32 件・32%

※ 全 1,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,645 件中 20 件を表示
中道2026/10/05

第222回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第1号

○落合委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、井上英孝君を委員長に推薦いたします。

中道2026/10/05

第222回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第1号

○落合委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 本法案による情プラ法改正では、大規模プラットフォーム事業者に対して、選挙の公正を害するおそれのある情報の流通による悪影響を軽減する措置を義務付けております。 委員御指摘の、侵害情報であっても選挙の公正を害するおそれもある情報については、事業者が自らの判断で侵害情報送信防止措置、すなわち投稿の削除を実施した場合には、第二十七条の二第一項の必要な措置の一環と位置付けられることも排除されないというふうに考えられます…

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 御指摘のとおり、成立後の措置を含めて、大規模プラットフォーム事業者において義務付けられた措置を確実に実施するためには、体制整備が重要であるというふうに考えます。 選挙運動に関する各党協議会におきましても、体制整備に関する努力義務規定を設けるかという議論もされました。そのような規定を指針に設けるよう総務大臣に示すかを含めて、引き続き各党協議会で議論をしてまいりたいというふうに考えております。

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) まず前提としまして、公職選挙法におきましては、現に立候補している者をいう公職の候補者、それから立候補の意思を有している者や客観的にそのように認められる者である公職の候補者となろうとする者、現在公選によって公職に就いている者の全てをいう公職にある者を明確に区別をしています。 今回新たに設ける訓示規定では、このうち公職の候補者に関するものを対象としているため、公職の候補者となろうとする者及び公職にある者は含まれな…

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 現行法は、公職の候補者、すなわち現に立候補している者に対して悪質な誹謗中傷をする等の表現の自由を濫用して、等濫用して選挙の公正を害することがないよう努めなければならないというふうにしています。 これを踏まえて、今回新たに訓示規定を設けるに当たっても、公職の候補者に関するものを対象とすることとしたため、基本的には選挙運動期間の行為を念頭に置いたものでございます。選挙運動期間前であっても、その選挙に関し虚偽の事項…

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) そういうことでございます。

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 公選法百四十二条の七に違反した情報を発信した場合に、一般的に信用失墜行為に該当するかをお答えするのは困難ではございますが、訓示規定とはいえ法令に違反するということになりますので、一定の抑止効果は期待できるというふうに考えております。

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 本法案による情プラ法の改正は、大規模プラットフォーム事業者において選挙の公正を害するおそれのある情報の流通による悪影響を軽減することに主眼があるため、御指摘の選挙の公正を害するおそれのある情報の流通について厳格な定義は置いておらず、情報の主体となり得る者の範囲についても特に限定はしていません。 このため、一般論としては、大規模プラットフォーム事業者には、委員御指摘の、公職の候補者になろうとする者や現職といった…

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 選挙の公正を害するおそれのある情報の流通に関して厳格な定義は置いておらず、情報流通の形態や方法についても特には限定はしておりません。 このため、一般論としては、御指摘のような違法な情報の拡散による選挙の公正に対する悪影響については、それがいわゆるスマホ農場やボット等によるものであっても、事業者は軽減措置を講じることが求められる対象になり得るというふうに考えております。

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 軽減措置の具体的内容については、法案の成立後に、選挙運動に関する各党協議会における議論を経て、その合意内容に基づいて総務大臣が定める指針に例示が盛り込まれることを想定しており、委員御指摘の内容も含めて、指針にどのような内容を盛り込むかについては引き続き議論をしてまいりたいと。しかし、かなり前向きに議論を行っていきたいというふうに思います。

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 指針について、先ほど申し上げた各党協議会の場で議論を行うわけですけれども、具体的な内容に関して、これまでの各党協議会で議論をされてきた内容につきましては、利用規約に違反した場合の収益化停止、それから収益化アカウントであることの表示機能の実装、本人確認済みであることの表示機能の実装、AI生成コンテンツである旨の表示機能の実装、利用者への警告表示、オフィシャルサイト等の信頼できる情報の優先表示、ファクトチェック機…

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 最近の国政選挙を始めとする様々な選挙においては、候補者の経歴や過去の発言等に関して虚偽の事項が流布されたり事実をゆがめて公にされたりする例が見られ、このような事態は有権者の判断に多大な影響を与え、選挙結果を左右しかねないものと承知をしております。 本条は、インターネット利用者が虚偽の事項や事実をゆがめた情報の発信を通じて選挙の公正を害することがないようにすべきとの訓示規定として利用者の責務を規定したものでござ…

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 一項と二項をわざわざ分けたわけですけれども、今回新設する公選法百四十二条の七第一項は、今時の国政選挙を始めとする様々な選挙においては、候補者の経歴や過去の発言等に関して虚偽の事項が流布されたり事実をゆがめて公にされたりする例が見られ、有権者の判断に多大な影響を与え、選挙結果を左右しかねないことから設けられたものでございます。 公職の候補者に対する悪質な誹謗中傷については、虚偽の事項の公表を伴うものであれば一項…

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 本法案による情プラ法の改正は、個別の情報への対処を事業者に直接義務付けるものではなく、個別の情報について例示をすることは必ずしも適切ではないと考えております。 その上で、インターネット等を利用して行われる誹謗中傷については、法令に違反する情報に該当する場合も多いが、虚偽の情報に当たる場合もあると考えられるなど、個別の事情にもよるため一概にお答えすることが難しいが、一般論としては、本法案が誹謗中傷を一つの経緯と…

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 我が党といたしましても、在外インターネット投票の導入に前向きに議論をしてまいりたいというふうに考えています。 私自身も何回も、前に進めるべきということを国会で取り上げてきましたが、そういった中で課題への指摘があったことは確かでして、公平性の担保やシステム、情報管理面での実務的な課題に対する指摘が存在いたしました。丁寧に議論をしながら、確実な制度構築に向けて進めていくべきであるというふうに考えております。

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 選挙制度、選挙の仕組みに関しましては、やはり幅広い国民の信頼が必要であるというふうに思います。 課題があると思っているかどうかというよりも、課題があると指摘がされていますので、それに関しては、我々政治家がしっかり理解をした上で、国民の皆様に大丈夫ですよという説明を丁寧にしていかなければならないというふうに考えております。

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 在外ネット投票の実現に向けて、マイナンバーが未付番の在外邦人が存在するということは重要な課題で、実務的な課題になるというふうに思います。 まずは、付番の手続の簡素化ですとか本人確認手段の確保など、誰一人残さないための具体的な救済策を、解決策を国会で議論して前に進めていくべきであるというふうに考えております。

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 決定的な理由にはならないというふうに思いますが、これ投票権の平等性等を考えると、一つの課題にはなるというふうに思います。

中道改革連合・無所属2026/07/10

第221回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○衆議院議員(落合貴之君) 国内に住んでいる方との平等を考えると、これは進めるべきであると。しかし、在外の方々の中での平等を考えると、一つの課題にはなると思います。