菊池福治郎
会議録に記録された「菊池福治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 661 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会44 件・44%
- 予算委員会第一分科会38 件・38%
- 予算委員会第八分科会9 件・9%
- 地方分権に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、漁港法の一部を改正する法律案及び漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件の両案件を議題とし、審査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋大吉君。
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 新盛辰雄君。
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 吉浦忠治君。 〔委員長退席、笹山委員長代理着席〕
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 山原健二郎君。
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 これにて両案件に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 ただいま議題となっております両案件中、まず、漁港法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 この際、本案に対し、藤田スミ君外一名から修正案が提出されております。 修正案の提出者から趣旨の説明を求めます。藤田スミ君。 ───────────── 漁港法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 これより内閣提出、漁港法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。藤田スミ君。
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、漁港法の一部を改正する法律案及びこれに対する藤田スミ君外一名提出の修正案について採決いたします。 まず、藤田スミ君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 次に、漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件について議事を進めます。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の変更について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 この際、両案件に対し、月原茂皓君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。石橋大吉君。
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決をいたします。 月原茂皓君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 起立総員。よって、両案件に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤農林水産大臣。
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────
第112回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○菊池委員長 次に、農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、漁業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会におきまして御協議を願っていたのでありますが、本日、その協議が調い、お手元に配付いたしてありますとおりの起草案を作成した次第であります。 その内容につきまして、便宜、委員長から御説明申し上げます。 本案は、昭和六十年三月末日をもって期限切れとなってい…