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自由民主党衆議院
総発言数
661 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1988/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会44 件・44%
  • 予算委員会第一分科会38 件・38%
  • 予算委員会第八分科会9 件・9%
  • 地方分権に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

661 件中 20 件を表示
自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、畜産物の価格安定等に関する法律の一部を改正する法律案及び肉用子牛生産安定等特別措置法案の両案を議題といたします。 両案は、先刻質疑を終局しております。 この際、両案中、まず、畜産物の価格安定等に関する法律の一部を改正する法律案について議事を進めます。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。松田九郎君。

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 藤田スミ君。

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、畜産物の価格安定等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 次に、肉用子牛生産安定等特別措置法案について議事を進めます。 この際、本案に対し、山原健二郎君外一名から修正案が提出されております。 修正案の提出者から趣旨の説明を求めます。山原健二郎君。 ───────────── 肉用子牛生産安定等特別措置法案に対する修正 案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見があればお述べいただきたいと存じます。佐藤農林水産大臣。

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 これより内閣提出、肉用子牛生産安定等特別措置法案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。松田九郎君。

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 藤田スミ君。

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、肉用子牛生産安定等特別措置法案及びこれに対する山原健二郎君外一名提出の修正案について採決いたします。 まず、山原健二郎君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 起立少数。よって、山原健二郎君外一名提出の修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 この際、両法律案に対し、保利耕輔君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。串原義直君。

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 保利耕輔君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 起立多数。よって、両法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤農林水産大臣。

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、遊漁船業の適正化に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会におきまして御協議を願っていただいたのでありますが、本日、その協議が調い、お手元に配付いたしてありますとおりの起草案を作成した次第であります。 その内容につきまして、便宜、委員長から御説明申し上げます。 御承知のとおり、近年、国民の余暇時間の増加等に伴い、遊漁、プレジャ…

自由民主党1988/11/08

第113回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○菊池委員長 お諮りいたします。 お手元に配付いたしてあります遊漁船業の適正化に関する法律案の草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕