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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,173
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,173 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,173 20 を表示
自由民主党1970/04/16

63衆議院 地方行政委員会 第18号

○菅委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山本弥之助君。

自由民主党1970/04/16

63衆議院 地方行政委員会 第18号

○菅委員長 斎藤実君。

自由民主党1970/04/16

63衆議院 地方行政委員会 第18号

○菅委員長 青柳盛雄君。

自由民主党1970/04/16

63衆議院 地方行政委員会 第18号

○菅委員長 本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/04/16

63衆議院 地方行政委員会 第18号

○菅委員長 速記を始めて。 ————◇—————

自由民主党1970/04/16

63衆議院 地方行政委員会 第18号

○菅委員長 次に、参議院から送付されました、道路交通法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。荒木国務大臣。 ————————————— —————————————

自由民主党1970/04/16

63衆議院 地方行政委員会 第18号

○菅委員長 次に、補足説明を聴取いたします。後藤田警察庁長官。

自由民主党1970/04/16

63衆議院 地方行政委員会 第18号

○菅委員長 次回は、明十七日午前九時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

自由民主党1970/04/16

63参議院 地方行政委員会 第15号

○衆議院議員(菅太郎君) 御承知のごとく、今回提出の法案は、いまお説のとおり、緊急措置法で人口の急減しましたところを中心にして当面の過渡的な緊急措置をきめるのが中心でございますが、いま自治省からお話がございましたように、過疎対策としては、もう少し広い範囲で根本的に策を講ずべきだと思う次第でございます。そういうわけで、両々相まちまして、過疎対策の万全を期することが急務ではないかと思う次第でございます。

自由民主党1970/04/16

63参議院 地方行政委員会 第15号

○衆議院議員(菅太郎君) 今回の提案の法律は、いまの緊急措置が非常に前面に出ておりますが、非常に過疎地域に対する総合的、計画的な面もあるわけでございます。基本法的性格にも一歩踏み出しておりますから、そういう方面は将来もこれを延長していっていいと思うわけでございますが、でございまするから、将来の過疎対策の根本的なものをつくる場合に、この十年間の臨時立法を一応廃止して他のものをつくりますか、あるいはこれを延長の形で修正をしながら恒久立法にし…

自由民主党1970/04/16

63参議院 地方行政委員会 第15号

○衆議院議員(菅太郎君) いま出かせぎの問題が出ましたですが、出かせぎというものは千差万別の態様を持っております、時期とか期間とかその他で。これを何らかの人口減少の中に取り入れるということは、非常に技術的に困難でございます。出かせぎ対策は出かせぎ対策として、別に考うべきものだと考えておる次第でございます。そうして、いまお話のように北の方に、今回非常に北の方の町村が入ることが少なかったということは、これは今度のやり方では、実態そのとおりで…

自由民主党1970/04/16

63参議院 地方行政委員会 第15号

○衆議院議員(菅太郎君) お話の点は非常に苦心して検討いたしたところでございますが、七・五でいきますと、おそらく千二百くらいになるかと思うのでございます。全市町村三千二百のうち千二百というのは、いきなり過疎対策を適用するのはちょっと範囲が広過ぎましたので、段階的にいきたいという考え方でございます。率直に申しまして。それと、おっしゃいますようにこの法案の一番の弱点というのは、北日本に十分に及んでいないということはまさにそのとおりであります…

自由民主党1970/04/16

63参議院 地方行政委員会 第15号

○衆議院議員(菅太郎君) なかなか苦心をしたところでございますが、御承知のごとく市町村の計画をつくる基礎になりますものは、都道府県知事が過疎地域振興方針というものをまずきめるわけでございます。憲法的な、基礎的な方針を。これを県知事がきめまして、過疎地域振興方針というのをまず県できめる。これをきめるにつきましては、知事が自治大臣と協議もしなければなりませず、この法律の規定によって、「広域的な経済社会生活圏の整備の体系に組み入れるよう配慮し…

自由民主党1970/04/16

63参議院 地方行政委員会 第15号

○衆議院議員(菅太郎君) そこにありますように、県と絶えず協議をしながらこの市町村計画を立てることになりますから、いまの全体的な基本方針というものを定めてもらっておる、それにのっとりながら、具体的には県知事と協議しながら案をつくっていくということになっておりますので、具体的にいまおっしゃったようにどの町村は何に重点を置くかとか、それに対しては補助やこの地方債をどうつけるかということを県とも相談しながらやりますから、その点はうまくいけると…

自由民主党1970/04/14

63参議院 地方行政委員会 第14号

○衆議院議員(菅太郎君) ただいま議題となりました過疎地域対策緊急措置法案の提案理由並びにその内容の概要につきまして御説明申し上げます。 まず、この法律案を立案した理由を述べますと、この法律案は、最近における人口の急激な減少により、地域社会の基盤が変動し、生活水準及び生産機能の維持が困難となっている過疎地域において、人口の過度の減少を防止するとともに、地域社会の基盤を強化し、住民福祉の向上と地域格差の是正に寄与するため、緊急に、生活環境…

自由民主党1970/04/13

63衆議院 運輸委員会内閣委員会地方行政委員会法務委員会外務委員会連合審査会 第1号

○菅委員長 畑和君。

自由民主党1970/04/10

63衆議院 地方行政委員会 第17号

○菅委員長 これより会議を開きます。 地方財政に関する件について調査を進めます。 本日は、昭和四十五年度地方財政計画につきまして、参考人から意見を聴取することといたします。 参考人は、全国知事会代表、岡山県知事加藤武徳君、全国市長会財政分科会委員長、大阪府豊中市長竹内義治君、学習院大学経済学部教授恒松制治君、全国町村会副会長、徳島県板野郡藍住町長徳元四郎君、以上四名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 …

自由民主党1970/04/10

63衆議院 地方行政委員会 第17号

○菅委員長 次に竹内参考人にお願いいたします。

自由民主党1970/04/10

63衆議院 地方行政委員会 第17号

○菅委員長 次に恒松参考人にお願いいたします。

自由民主党1970/04/10

63衆議院 地方行政委員会 第17号

○菅委員長 次に、徳元参考人にお願いいたします。