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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,173
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,173 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,173 20 を表示
自由民主党1971/02/02

65衆議院 地方行政委員会 第1号

○菅委員長 引き続きまして地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。 昭和四十六年度の自治省関係予算の概要について説明を聴取いたします。岸官房長。

自由民主党1971/02/02

65衆議院 地方行政委員会 第1号

○菅委員長 次に、昭和四十六年度の警察庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。富田官房長。

自由民主党1971/02/02

65衆議院 地方行政委員会 第1号

○菅委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 これより会議を開きます。 請願審査を行ないます。 請願日程第一から第二七までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容については、文書表等ですでに御承知のことでもありますし、また理事会で慎重に御検討を願いましたので、この際、各請願について、紹介議員の説明等は省略し、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第九ないし第一六、第一九及び第二二ないし第二五の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、残余の各請願は、いずれも採否の決定を保留いたしたいと存じますので、御了承願います。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 今国会におきまして、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、地方税法の改正時期に関する陳情書外四十七件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 警察に関する件について調査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口鶴男君。

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 どうしますか。呼びますか。

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 了承しました。

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 岡沢完治君。

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 委員長として、いささか異例かもしれませんけれども、岡沢委員が聞いておりますことは、防衛庁内で起こったことについて、あとの刑事捜査のことを言っているのではありませんよ。秩序の維持について、総監がやられておる状況に対して、自衛隊は自分で排除する力がないのかということを聞いているのであります。その点について官房長、もう一ぺん御答弁願います。この委員会でこういうことをはっきりさせておかなければいけません。

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 官房長に申し上げますが、いまのような質問に対して、あなたは、今回の事件における防衛庁のあの数時間の警備、防衛の非常なだらしなさに対して、防衛庁を代表して遺憾の意を表する気持ちはありませんか。あなたは言いわけをしておられるが、それはみな納得していない。与野党通じてのことでございますよ。何らの所感がこの点についてないというのは、当委員会は不服であります。委員長として申し上げます。あなたは少なくとも遺憾の意を表明されたらどうですか…

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 岡沢委員、それでよろしゅうございますか。

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 次に、林百郎君。

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 林君に申し上げますが、官庁内部の書類については、必ずしもそういう義務は私はないと思います。これは行政官庁の判断と思います。

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 それは話が違う。個々の委員の御要求に対しまして、いまの官庁内部のいろいろなことについては、ここの委員会が正式に決議でもすればまた別でありますが、林委員個人の御要求に対しては、出すか出さぬか、これは官庁のほうではそういう御判断があるわけであります。しいて強行なさるというおつもりでしたら、この委員会の決議を求めてください。

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 警察庁のほう、お調べになって、そうしてそういう事実があって、この程度は公表してもいいというところをお答えなさるように御要求します。

自由民主党1970/12/16

64衆議院 地方行政委員会 第8号

○菅委員長 あるやもしれぬという答弁をされたのですよ。それは速記録に載っております。