菅原竹雄
会議録に記録された「菅原竹雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 18 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁総務部施設調査官
- 直近の発言日
- 1975/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 18 件の標本- 内閣委員会12 件・67%
- 災害対策特別委員会6 件・33%
※ 全 18 件のうち直近 18 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○菅原説明員 お答えいたします。 ただいま御指摘の今回の台風による被害でございますけれども、演習場内外の降雨を集水した河川が激流となりまして下流地域にはんらんいたしまして、そのことが原因であるけれども、その第一の要因といたしましては記録的な豪雨によるものであると考えております。あわせて、演習場の存在も災害を起こした一因と考えられております。 当庁といたしましては、演習場の設置運用によって周辺地域に被害を及ぼすことのないよう、また被害の軽…
第76回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○菅原説明員 お答えいたします。 御指摘の問題につきましては、当庁といたしましても、八月二十三日及び二十四日の台風でございますけれども、札幌防衛施設局は九月二十五日から十月八日までに現地の調査を実施いたしております。 この結果につきましては、御承知のとおり、住宅が二棟とそれから公共施設の三十四カ所でございます。また、農業用施設の二十六件等の被害実態を把握いたしておりますけれども、その被害金額等につきましては現在は積算中でございます。でき…
第76回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○菅原説明員 先ほど申しましたように、今回の台風による被害は記録的な豪雨によるものでございまして、あわせて演習場内の河川の荒廃もその一因と考えております。御承知のとおり、上富良野演習場は傾斜扇状の演習場として展開しておりますので、その場内にございます河川の荒廃に起因する被害もございますので、従来より地元の要望を踏まえましてその対策事業の実施を図ってまいったのでございますけれども、今後とも早急にわが方の責任を痛感いたしまして、適切な措置を…
第76回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○菅原説明員 中富良野町民で上富良野町に通作している者があるというお話でございますが、当庁といたしましては被害者の住所のいかんを問いません。いかんにかかわらず、自衛隊の行為と受けた被害との因果関係におきまして、防衛施設周辺の生活環境の整備等に関する法律に基づきまして適切な補償措置をとりたいと思っております。
第76回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○菅原説明員 結構だと考えております。
第76回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○菅原説明員 おっしゃるとおり善処いたしたいと思います。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 四十九年度に契約いたしました工事の内容について申し上げます。 固定消音装置につきまして一億八千三百万円、それから格納庫の新設につきましては二億五千七百万円、それからエプロンの新設につきましては二億九百万円、その他の工事につきましては三千万円、計六億七千九百万円契約しております。工期につきましては、一番早いのが三月の二十一日より十一月三十日まで一応契約してございます。これは契約工期でございます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 一応契約の工期になってございます。これは予定でございます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 契約先の問題でございます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 引き延ばすことができます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 小松周辺の気象条件から考えまして、十月、十一月以降は降雨あるいは降雪がございまして、外回りの工事が非常にむずかしくなるという考え方だと思います。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 屋内の工事については、屋根がかかっておりますのでできます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 ただいま申し上げましたのは、工事を非常にスムーズにやるためには降雨とか降雪がない方がいいということを申し上げたのでございます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 システム・チェック・ハンガーというのは、飛んでいる飛行機と下との関連ではございませんので、整備格納庫とお考え願えればよろしいと思います。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 お答えいたします。 先月の二十四日に名古屋の相場局長が現地に参りまして、工事の着工の申し入れをいたしました。その場合にちょっと誤解がございまして、通告みたいな言い方で、それで地元の市長さん初め地元の方々がちょっと誤解いたしまして、お話し合いがないままに着工するのかというふうに受け取られましたので、私、現地に参りまして、今後ともお話し合いを続けながら御理解を得たいということを申し入れをいたしてまいりました。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 ただいまの六〇%というお話でございますが、私が申し上げたのは、六十点と申し上げたのです。
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 新聞がちょっと間違っておりまして、一つの新聞だけは明らかに六十点と書いてございます。私は入学試験を例に出しまして、百点満点の入学試験というのは、優秀な方でないとございませんでしょう。非常にむずかしい。普通の方々であれば大体六十点とれば入学できるのじゃないかと思います。それで、現地の皆さんとのお話し合いするのに、十万人全部の皆さんとお話をするわけにはまいりませんので、いろいろ重立った方々とお話をしまして、おおよそということは…
第75回 衆議院 内閣委員会 第22号
○菅原説明員 六十点などと変な言葉を申し上げまして非常に申し上げにくいのでございますけれども、一般的に申し上げまして、六十点はニアイコール六〇%というような感じに受け取っていただければと思いますが……。