荒木清寛
会議録に記録された「荒木清寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,266 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛9 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会59 件・59%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%
※ 全 4,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(荒木清寛君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(荒木清寛君) それでは、古屋国家公安委員長は御退席ください。
第186回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(荒木清寛君) 午後一時二十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ─────・───── 午後一時二十分開会
第186回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、堀井巌君が委員を辞任され、その補欠として山田修路君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(荒木清寛君) 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(荒木清寛君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(荒木清寛君) 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。谷垣法務大臣。
第186回 参議院 法務委員会 第21号
○委員長(荒木清寛君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十四分散会
第186回 参議院 本会議 第28号
○荒木清寛君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、少年院法案は、少年院の適正な管理運営を図るとともに、少年院に収容される在院者の人権を尊重しつつ、その特性に応じた適切な矯正教育その他の在院者の健全な育成に資する処遇を行うため、少年院の管理運営に関する事項を定めるとともに、矯正教育の基本となる事項、在院者の権利義務の範囲、その生活及び行動を制限する場合の要件及び手続…
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、浜野喜史君、宮沢洋一君及び森まさこさんが委員を辞任され、その補欠として前川清成君、長峯誠君及び石田昌宏君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 少年院法案外二案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、法務省矯正局長西田博君外五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) 少年院法案、少年鑑別所法案及び少年院法及び少年鑑別所法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、長峯誠君及び石田昌宏君が委員を辞任され、その補欠として堂故茂君及び井原巧君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) 休憩前に引き続き、少年院法案外二案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) 谷垣大臣、簡潔にお願いします。
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) 谷さん、おまとめ願います。
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) 西田矯正局長、簡潔に、手短にお願いします。
第186回 参議院 法務委員会 第20号
○委員長(荒木清寛君) 他に御発言もないようですから、三案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより三案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、少年院法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕