荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 本会議 第22号
○荒井聰君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、民間の資金、経営能力及び技術的能力を活用した公共施設等の整備等の一層の促進を図るため所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、公共施設等に、賃貸住宅並びに船舶、航空機等の輸送施設及び人工衛星を追加するものであります。 第二に、民間事業者による提案制度を創設するものであります。…
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官小橋雅明君、総務省行政評価局長田中順一君、法務省大臣官房審議官團藤丈士君、国土交通省大臣官房技術審議官深澤淳志君、国土交通省大臣官房官庁営繕部長澤木英二君、国土交通省航空局長本田勝君の出席を…
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田康裕君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 次に、平井たくや君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 ただいま、平井たくや君の冒頭の発言で、パソコンにかかわる節電効果について御発言がございました。 ここで聞かれている皆様は御理解をいただけたと思いますから、ぜひ内閣委員会のメンバーの皆さん方は、平井たくや君の要請にこたえるように努力をしていただきたいと思います。そしてまた、事務総長を通じて、パソコンのサポート室というのがありますから、そこもまた各議員のパソコンのレベル設定についてサポートするように要請をしてあげていただきたい…
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 次に、塩川鉄也君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 次に、浅尾慶一郎君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。塩川鉄也君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、大島敦君外二名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。平井たくや君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。蓮舫国務大臣。
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 内閣委員会 第11号
○荒井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第177回 衆議院 本会議 第20号
○荒井聰君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、産業の国際競争力の強化及び地域の活性化に関する施策を総合的かつ集中的に推進することにより、我が国の経済社会の活力の向上及び持続的発展を図るもので、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、政府は、閣議決定により、国際戦略総合特別区域及び地域活性化総合特別区域における施策の推進を図るための基本的な方針を定めるこ…