荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 次に、竹本直一君。
第180回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 次に、野田聖子さん。
第180回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 次に、浅尾慶一郎君。
第180回 衆議院 内閣委員会 第2号
○荒井委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 内閣の重要政策に関する事項 栄典及び公式制度に関する事項 男女共同参画社会の形成の促進に関する事項 国民生活の安定及び向上に関する事項 警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 藤村内閣官房長官から、所信及び平成二十四年度における皇室費、内閣及び内閣府関係予算について説明を聴取いたします。藤村内閣官房長官。
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次に、松原国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣から、所信及び平成二十四年度警察庁予算について説明を聴取いたします。松原国務大臣。
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次に、岡田行政改革担当・社会保障・税一体改革担当・公務員制度改革担当大臣・内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。岡田国務大臣。
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次に、川端内閣府特命担当大臣・地域活性化担当大臣から所信を聴取いたします。川端国務大臣。
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次に、細野原発事故の収束及び再発防止担当大臣・内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。細野国務大臣。
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次に、古川国家戦略担当大臣・内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。古川国務大臣。
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次に、中川内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。中川国務大臣。
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 以上で各大臣の所信及び予算説明は終わりました。 この際、松下内閣府副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松下内閣府副大臣。
第180回 衆議院 内閣委員会 第1号
○荒井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十四分散会
第179回 衆議院 内閣委員会 第3号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 この際、山岡国家公安委員会委員長から発言を求められておりますので、これを許します。山岡国家公安委員会委員長。
第179回 衆議院 内閣委員会 第3号
○荒井委員長 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託されました請願は十二種百五十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会等において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、すべての聴覚障害者に情報アクセス・コミュニケーションの権利を保障する法制度の実現を求め…
第179回 衆議院 内閣委員会 第3号
○荒井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第百七十四回国会、井上信治君外六名提出、国家公務員法の一部を改正する法律案 第百七十六回国会、河野太郎君外六名提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案 第百七十六回国会、河野太郎君外六名提出、幹部国家公務員法案 及び 第百七十七回国会、野田毅君外二名提出、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案 以上の各案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに…
第179回 衆議院 内閣委員会 第3号
○荒井委員長 起立多数。よって、各案について、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百七十七回国会、内閣提出、行政機関の保有する情報の公開に関する法律等の一部を改正する法律案 第百七十七回国会、内閣提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案 第百七十七回国会、内閣提出、国家公務員の労働関係に関する法律案 第百七十七回国会、内閣提出、公務員庁設置法案 第百七十七回国会、内閣提出、国家公務員法等の一部を改正する法律…
第179回 衆議院 内閣委員会 第3号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕