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自由党参議院衆議院
総発言数
1,297
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会97 件・97%
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 1,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,297 20 を表示
自由党1951/07/26

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第12号

○若林委員長 本日の外務大臣の御出席は、健康上の問題にかかつております。本日の委員会の様子も、そのまま速記録によつて外務大臣に表明することができると思いますので、その意味におきまして、できるだけ早く外務大臣出席の本委員会が開催できますよう努力をいたしたいと思います。

自由党1951/07/26

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第12号

○若林委員長 要は総理の健康にかかつておる問題であります。ここに私がただ単なる皆様を喜ばすための要請合いをすべきものではないと思うのでありまして、最大の努力を——先ほど来各委員から種々具体的に委員長の行動に対しての要望があつたわけでありますから、そのあらゆる方法を尽して行くべきだ、こう申し上げるのであります。

自由党1951/07/26

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第12号

○若林委員長 暫時休憩をいたします。 午後三時五十七分休憩 ————◇————— 午後四時二十四分開議

自由党1951/07/26

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第12号

○若林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 吉田外務大臣の出席につきましては、委員長から本日の委員会における各委員の要望及び留守家族大会の様子をよく伝えまして、今月中に必ず総理の出席を得て委員会を開き得るようとりはからいたいと存じますから、さよう御了承を願いたいと存じます。

自由党1951/07/26

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第12号

○若林委員長 ただいまの序司君の御提議に対し御意見はありませんか。

自由党1951/07/26

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第12号

○若林委員長 受田新吉君。

自由党1951/07/26

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第12号

○若林委員長 林百郎君。

自由党1951/07/26

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第12号

○若林委員長 庄司君の御意見に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/07/26

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第12号

○若林委員長 御異議なしと認めます。なお小休君初め各委員から討論において述べられました貴重なる御意見については、委員長、理事が要望をするにあたりまして、それぞれよくその趣旨を尊重してとりはからいたいと思いますから、さよう御承知を願いたいと思います。 この際、酷暑の中にもかかわらず、委員諸君の二日間にわたる御熱心なる御審議をつつしんで感謝するとともに、ここに本委員会の強き決意として表明せられました先ほどの庄司一郎君の動議を通じまして、留守…

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 これより会議を開きます。 本日は主として海外同胞引揚げ問題、留守家族援護に関する件及び引揚者定着援護に関する件につきまして議事を進めることにいたしますが、終戦後六年を経、国内もほとんど復興し、講和条約締結さへ近きに控えた今日、いまなお多数の同胞が未帰還のまま残留せられておりますことは、まことに痛心のきわみでありまして、留守家族の心情思うに余りあるものがあります。また引揚者の定着についても、いまだ悲惨なる生活を送つておられる…

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 ただいま堤ツルヨ君から政府関係者の出席についての御発言があつたのであります。きよう各関係者に委員会といたしましては手続をふんで、政府関係者もそのことを目標に出席の用意があつたようでありますが、一つは閣議があること、一つはある人がちようど出がけに、留守家族の各団体の方たちが政府当路者に陳情にまかり出ておる時間とぶつかつたわけであります。その陳情を聞いておられますのと、また参議院におきましても本委員会が開かれておりますので、重…

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 堤委員からの御発言でございますが、私は誠意をもつて、この時間を選んだのであります。これは響く人には響いておることだと思います。この件に関しては御了承願いたいと思います。 なお山本郵政次官が見えておりますから、関連する事項で御質疑のある方は御発言を許します。、

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 外務政務次官は、陳情団に応接終了後ただちに出席の旨の申出がありました。厚生大臣は閣議終了後ただちに出席せられます。まず厚生大臣にかわつて援護庁の田辺局長が見えておりますから、郵政省関係については……。

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 内閣官房長官の出席は午後二時半になつております。それから厚生大臣も閣議終了後これに準ずるのではないか。それから外務政務次官はもうただちに来るという連絡になつております。それから郵政大臣は出張中でございます。——援護局長に御質疑を始めて異議ございませんか。

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 本件に関する御発言はございませんか。——暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 休憩前に引続き再開をいたします。 外務政務次官その他まだ御出席ございませんが、幸い文部省大学学術局長の稲田清助君が見えましたので、留守家族の子女教育に関する当局の取扱い方について質疑を試みたいと思います。これに関し発言を許します。

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 外務政務次官が出席しましたから、これから外務省関係に関しまする質疑を許すことにいたします。小西英雄君。

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 ちよつとお諮りいたしますが、大体あなたも各委員も、この質問に対してどういう答弁が出るだろうかは想像つくと思うのです。後ほど官房長官が見えると思いますから、官房長官に質問せられたらよいと思いますが……。

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 ちよつと傍聴の諸君に御注意いたしますが、規則によりまして、お心持ちはよくわかつておりますが、拍手その他はなさらないようにしていただきたいと思います。

自由党1951/07/24

10衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第11号

○若林委員長 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕