P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
3,723
直近の所属会派
日本民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1950/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会86 件・86%
  • 地方行政委員会8 件・8%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,723 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,723 20 を表示
自由党法務委員長1950/04/08

7衆議院 法務委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○花村委員長 ちよつと速記をとめてください。 【速記中止】

自由党法務委員長1950/04/08

7衆議院 法務委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○花村委員長 それでは速記を始めてください。

自由党法務委員長1950/04/08

7衆議院 法務委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○花村委員長 政府委員がおられますから、あなたの御希望せられるような答弁はできると思います。

自由党法務委員長1950/04/08

7衆議院 法務委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○花村委員長 ちよつと速記を待つてください。 【速記中止】

自由党法務委員長1950/04/08

7衆議院 法務委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○花村委員長 速記を始めてください。 ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、法務委員会、通商産業委員会連合審査会は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会

自由党法務委員長1950/04/06

7衆議院 議院運営委員会 第42号

○花村法務委員長 この前ここで御審議を願いまして出張いたしましたのは、これはもつぱら会社の運営面から見た労資の方々の実務上からいたしまする商法改正に関する意見を承るべく出張をいたしたのであります。この議院内におきまする公聽会は、これはもつぱら法律運営の面から見た判事、あるいは弁護士その他法律運営の実務に携わつておる人々並びに商法に関して学理の方面から見られる学者等の商法改正に関する意見、こういうことを聞くべく議会内における公聽会を開くこ…

自由党法務委員長1950/04/06

7衆議院 議院運営委員会 第42号

○花村法務委員長 それはなるべくあらゆる人の意見を聞くという意味において、弁護士でももつぱら会社に関係をいたしまして、会社の顧問等をやつておりまする権威者、並びに学者で一、二商法を專攻しておられる人の意見も徴して、労資双方とも加えてお聞きをいたしております。

自由党法務委員長1950/04/06

7衆議院 議院運営委員会 第42号

○花村委員長 不十分であるとかないとかいうのではございません。けれども、なるべく広範囲における多くの人人の意見を聞くということが、最も最善の方法であると考えておるのであります。参考までに申し上げておきたいのですが、参議院におきましても二日にわたりまして、十数人のその筋の権威を集めて意見を聞いております。のみならず、衆議院と同様、地方にも出張いたしまして公聽会を開いたことも御承知であろうと思います。地方で聞いた意見が足らなかつたとかどうと…

自由党法務委員長1950/04/06

7衆議院 議院運営委員会 第42号

○花村委員長 石田さんは私の言うことを誤解なさつておるようにも考えるのであります。あるいは私の説明が足らなかつたかとも思うのでありまするが、参議院がやるから衆議院もやるという意味は毛頭ございません。ただ参議院でもこういうことをやつたという例を申し上げたわけで、参議院がやつたから衆議院もやらなければならぬという筋のものでもありませんし、また参議院に同調しなければならぬという理由もありませんから、そういう意味ではございません。それから地方で…

民主自由党1950/04/06

7衆議院 法務委員会 第21号

○花村委員長 これより会議を開きます。 本日はまず昨日に引続き矯正保護作業の運営及び利用に関する法律案を議題といたし質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。田万廣文君。

民主自由党1950/04/06

7衆議院 法務委員会 第21号

○花村委員長 武藤嘉一君。

民主自由党1950/04/06

7衆議院 法務委員会 第21号

○花村委員長 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————

民主自由党1950/04/06

7衆議院 法務委員会 第21号

○花村委員長 次は商法の一部を改正する法律案を議題といたし、質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。猪俣浩三君。

民主自由党1950/04/06

7衆議院 法務委員会 第21号

○花村委員長 法務総裁が見えられておりますが、やむを得ざる用事のため退席せられますので、この際田中堯平君より検察行政に関する法務総裁に対する質疑の通告がありますから、これを許します。

民主自由党1950/04/06

7衆議院 法務委員会 第21号

○花村委員長 田中君に念のために申し上げますが、法案審査の日時もあまりありませんので、質疑は簡單にお願いいたします。

民主自由党1950/04/06

7衆議院 法務委員会 第21号

○花村委員長 次に商法の一部を改正する法律案に対する質疑を継続いたします。

民主自由党1950/04/05

7衆議院 法務委員会 第20号

○花村委員長 これより会議を開きます。 本日はまず国籍法案を議題といたし、政府より逐條説明を求めます。

民主自由党1950/04/05

7衆議院 法務委員会 第20号

○花村委員長 次に国籍法の施行に伴う戸籍法の一部を改正する法律案について、政府の説明を求めます。村上政府委員。

民主自由党1950/04/04

7衆議院 法務委員会 第19号

○花村委員長 これより会議を開きます。 本日はまず公聽会開会要求の件についてお諮りいたします。ただいま本委員会において審議中の商法の一部を改正する法律案は、一般的関心及び目的を有する重要なる法案であり、国民生活に及ぼす影響がきわめて大でありますので、商法改正に関し、一般国民の声を十分に聞くことが肝要であると考えられます。従いまして本委員会といたしましては公聽会を開くことにいたしたいと思いますが、衆議院規則第七十七條により、あらかじめ議長…

民主自由党1950/04/04

7衆議院 法務委員会 第19号

○花村委員長 御異議なければさようとりはからいます。 なお議長の承認を得ましたときは、改めて決議をいたさず、議長に対する公聽会開会報告書の提出、開会日時及び公聽会において意見を聞こうとする案件の告示等、衆議院規則第七十九條による手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕