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日本民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
3,723
直近の所属会派
日本民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1950/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会86 件・86%
  • 地方行政委員会8 件・8%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,723 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,723 20 を表示
民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 起立多数。よつて修正案は可決されました。 次にただいまの修正部分を除いた原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 起立多数。よつて本案はただいまの修正案通り修正議決いたされました。 —————————————

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 次に民事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、この際修正案が提出いたされておりますので、提案者より趣旨説明をお願いいたします。

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 これにて修正案の趣旨説明は終了いたしました。これより討論に入ります。討論の通告がありますからこれを許します。佐瀬昌三君

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 加藤充君。

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 石川金次郎君。

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 討論はこれにて終了いたしました。 これより採決に入ります。ただいまの修正案通り、修正議決いたすに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 起立多数。よつて本案はただいまの修正案通り修正議決いたしました。 —————————————

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 次に、更正緊急保護法案を議題といたします。本案は昨日参議院より送付され、本委員会に本付託されたのでありますが、参議院において修正いたされましたので、その修正部分について政府より説明を願いたいと存じます。

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 これより質疑に入ります。御質疑はありませんか。——御質疑がなければこれより討論に入ります。加藤充君。

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 次に佐瀬昌三君。

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 石川金次郎君。

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 討論はこれにて終局いたしました。これより採決に入ります。本案に賛成の諸君の御起立を願います。

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 次に保護司法案を議題といたします。御質疑はありませんか——加藤充君。

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 他に御質疑はありませんか。——なければこれより討論に入りますが、討論はいかがいたしましようか。

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 ただいまの佐瀬君の御動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 御異議なければ討論はこれを省略し、これより採決に入ります。 本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 起立多数、よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。本日採決いたしました四案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党委員長1950/04/22

7衆議院 法務委員会 第33号

○花村委員長 御異議なければさようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後三時二十四分散会