船田元
会議録に記録された「船田元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,976 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会81 件・81%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 情報監視審査会5 件・5%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,976 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第14号
○船田委員長 この際、ただいま議決いたしました各案に対し、七条明君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び国民新党・大地・無所属の会の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。園田康博君。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第14号
○船田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第14号
○船田委員長 起立総員。よって、各案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。野田国務大臣。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第14号
○船田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第14号
○船田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第14号
○船田委員長 委員各位におかれましては、約一カ月という長い時間に及ぶ慎重かつ熱心な御審議に対し、委員長としまして心から敬意を表したいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第13号
○船田委員長 これより会議を開きます。 第百七十回国会、内閣提出、消費者庁設置法案、消費者庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案及び消費者安全法案並びに枝野幸男君外二名提出、消費者権利院法案及び小宮山洋子君外二名提出、消費者団体訴訟法案の各案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官福富光彦君、内閣官房消費者行政一元化準備室長松山健士君、内閣府国民生活局長田中孝文…
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第13号
○船田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第13号
○船田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小島敏男君。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第13号
○船田委員長 次に、田端正広君。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第13号
○船田委員長 次に、階猛君。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第13号
○船田委員長 次に、仙谷由人君。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第13号
○船田委員長 次に、吉井英勝君。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第13号
○船田委員長 次に、日森文尋君。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第13号
○船田委員長 次に、糸川正晃君。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第13号
○船田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第12号
○船田委員長 これより会議を開きます。 第百七十回国会、内閣提出、消費者庁設置法案、消費者庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案及び消費者安全法案並びに枝野幸男君外二名提出、消費者権利院法案及び小宮山洋子君外二名提出、消費者団体訴訟法案の各案を議題といたします。 この際、各案審査のため、去る六日、第一班北海道、第二班兵庫県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。 まず、第一班の北海道に派遣された…
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第12号
○船田委員長 以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました第一班及び第二班の現地における会議の記録は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第12号
○船田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第12号
○船田委員長 引き続き、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官福富光彦君、内閣官房消費者行政一元化準備室長松山健士君、人事院事務総局給与局長吉田耕三君、内閣府国民生活局長田中孝文君、内閣府食品安全委員会事務局長栗本まさ子君、警察庁長官官房総括審議官金高雅仁君、総務省行政管理局長橋口典央君、総務省自治行政局長久元喜造君、総務省自治行政局公務員部長松永邦男君、総務省自治財政局長久保信保君、総務省情報流通…