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自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1964/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 20 を表示
自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) 討論の通告があります。順次これを許します。石田博英君。 〔石田博英君登壇〕

自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) 山花秀雄君。 〔山花秀雄君登壇〕

自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) 西村榮一君。 〔西村榮一君登壇〕

自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) これにて討論は終局いたしました。 池田内閣不信任決議案につき採決いたします。 この採決は記名投票をもって行ないます。本決議案に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。——閉鎖。 〔議場閉鎖〕

自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。——開鎖。 議場開鎖

自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 投票総数 四百三十四 可とする者(白票) 百六十四 〔拍手〕 否とする者(青票) 二百七十 〔拍手〕

自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) 右の結果、池田内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 河上丈太郎君外二名提出池田内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 赤路 友藏君 赤松 勇君 茜ケ久保重光君 秋山 徳雄君 足鹿 覺君 有馬 輝武君 淡谷 悠藏君 安宅 常彦君 井岡 大治君 井谷 正吉君 井手 以誠君 伊藤よし子君 石田 宥全君 石野 久男君 石橋 政嗣君 板川 正吾君 稻村 隆一君 江田 三郎君 大出 俊君 大柴 滋…

自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) 小沢辰男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1964/06/24

46衆議院 本会議 第40号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 池田 勇人君 法 務 大 臣 賀屋 興宣君 外 務 大 臣 大平 正芳君 大 蔵 大 臣 田中 角榮君 文 部 大 臣 瀬尾 弘吉君 厚 生 大 臣 小林 武治君 農 林 大 臣 赤城 宗徳君 通商産業大臣 福田 一君 運 輸 大 臣 綾部健太郎君 郵 政 …

自由民主党議長1964/06/19

46衆議院 本会議 第38号

○議長(船田中君) これより会議を開きます。 ————◇————— 小林国務大臣の新潟地震による被害状況と政府の講じた措置の概要についての発言

自由民主党議長1964/06/19

46衆議院 本会議 第38号

○議長(船田中君) 小林国務大臣から、新潟地震による被害状況と政府の講じた措置の概要について発言を求められております。これを許します。国務大臣小林武治君。 〔国務大臣小林武治君登壇〕

自由民主党議長1964/06/19

46衆議院 本会議 第38号

○議長(船田中君) ただいまの発言に対して質疑の通告があります。順次これを許します。田澤吉郎君。 〔田澤吉郎君登壇〕

自由民主党議長1964/06/19

46衆議院 本会議 第38号

○議長(船田中君) 稻村隆一君。 〔稻村隆一君登壇〕

自由民主党議長1964/06/19

46衆議院 本会議 第38号

○議長(船田中君) 鈴木一君。 〔鈴木一君登壇〕

自由民主党議長1964/06/19

46衆議院 本会議 第38号

○議長(船田中君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇————— 新潟地震による被災地慰問のため 特に院議をもつて議員十二名を 派遣することとし、その人選は 議長に一任するの件(議長発議)

自由民主党議長1964/06/19

46衆議院 本会議 第38号

○議長(船田中君) おはかりいたします。 今般の新潟地震により、各地の方々が不測の惨禍をこうむられましたことは、まことに痛心の至りにたえません。ここに深甚なる同情を申し上げます。 つきましては、被災地慰問のため、特に院議をもって議員十二名を派遣することとし、その人選は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1964/06/19

46衆議院 本会議 第38号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇————— 日程第一 公認会計士特例試験等 に関する法律案(内閣提出) 日程第二 税理士法の一部を改正 する法律案(内閣提出)

自由民主党議長1964/06/19

46衆議院 本会議 第38号

○議長(船田中君) 日程第一、公認会計士特例試験等に関する法律案、日程第二、税理士法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。