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自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1965/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

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直近 100 件の標本
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※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 20 を表示
自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。内閣委員長河本敏夫君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔河本敏夫君登壇〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日本国とアメリカ合衆国との間の二重課税の回避及び脱税の防止のための条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付) 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案(内閣提出、参議院送付…

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 海部俊樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 日本国とアメリカ合衆国との間の二重課税の回避及び脱税の防止のための条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律の一部を改正する法律案、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とカナ…

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。大蔵委員長吉田重延君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔吉田重延君登壇〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 四案を一括して採決いたします。 四案の委員長の報告はいずれも可決であります。四案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 起立多数。よって、四案とも委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 国会における各会派に対する立法事務費の交 付に関する法律の一部を改正する法律案 (議院運営委員長提出) 国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部 を改正する法律案(議院運営委員長提出) 衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する 規程案(議院運営委員長提出)

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 海部俊樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の一部を改正する法律案、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案、右三案を一括して議題といたします。 —————————————

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 提出者の趣旨弁明を許します。議院運営委員長坪川信三君。 〔坪川信三君登壇〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) これより採決に入ります。 まず、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の一部を改正する法律案、及び国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 起立多数。よって、両案は可決いたしました。 次に、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案につき採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 ————◇————— 地方住宅供給公社法案(内閣提出)の趣旨説明

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 議院運営委員会の決定により、内閣提出、地方住宅供給公社法案の趣旨の説明を求めます。建設大臣小山長規君。 〔国務大臣小山長規君登壇〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。實川清之君。 〔實川清之君登壇〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 内閣総理大臣の答弁は適当な機会に願うことといたします。 〔国務大臣小山長規君登壇〕

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党議長1965/03/30

48衆議院 本会議 第24号

○議長(船田中君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十九分散会 ————◇————— 出席国務大臣 労 働 大 臣 石田 博英君 建 設 大 臣 小山 長規君 出席政府委員 大蔵政務次官 鍛冶 良作君 文部政務次官 押谷 富三君 ————◇—————

自由民主党議長1965/03/26

48衆議院 本会議 第23号

○議長(船田中君) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 所得税法案(内閣提出) 日程第二 法人税法案(内閣提出) 日程第三 租税特別措置法の一部を改正する法 律案(内閣提出) 日程第四 所得税法及び法人税法の施行に伴う 関係法令の整備等に関する法律案(内閣提出)