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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1959/03/31

31衆議院 文教委員会 第18号

○臼井委員長 それは参考人の陳述の時間であります。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/31

31衆議院 文教委員会 第18号

○臼井委員長 速記を始めて下さい。 なお修正案に対して、参議院の文教委員会の理事の方の御出席の要望がありましたが、これもただいま申し上げましたように、予算の本会議が開かれておりまするので、ちょっと困難かと存じます。 そこで、本日はだいぶんおそくなりましたので、この程度といたし、明日は午前正十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後八時四十七分散会

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 初めにお諮りいたします。理事原田憲君が去る二十五日委員を辞任され理事一名が欠員となっております。つきましてはその補欠選任を委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 御異議なしと認め、鈴木正吾君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 それでは社会教育法等の一部を改正する法律案、日本学校安全会法案並びに国立及び公立の義務教育諸学校の児童及び生徒の災害補償に関する法律案を一括議題とし、審査を進めます。質疑を許します。堀昌雄君。

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 この際御報告申し上げます。 去る二十日の委員会におきまして、社会教育法等の一部を改正する法律案について、参考人より意見を聴取することに協議決定し、その時日人選等は委員長に一任されましたが、その後理事会において協議の結果、意見聴取の日時は、三月二十八日午前十時よりとし、参考人は、愛知学院大学教授井手成三君、評論家中島健三君、新潟県公民館連絡協議会会長丸山直一郎君、東京学芸大学助教授星野安三郎君、以上四名の方にお願いすることと…

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 加藤委員の議事進行についての発言に委員長よりお答え申し上げますが、すでに審議中の三法案中、学校安全会法案並びに議員提出法案に対しては社会党より七名の質疑の通告が先ほど理事会においてなされましたが、しかしながら社会教育法案に対しましてはいまだその通告を受けておりません。従いましてただいまの御発言のごとく、先例により委員長といたしまして、委員長より質疑の有無を諮り、質疑の通告なき場合は、国会法、先例等に従いましてその終局につい…

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 櫻井奎夫君にお答え申し上げますが、この参考人の招致につきましては、先ほど委員長より申し上げました通り、その時日、人選等については御一任を受けております。しかし理事会に一応お諮りいたしまして、二十八日午前十時より、こういうことに決定いたしております。従いまして、不信任案提出云々の問題は本委員会とは別個の問題であります。しかし本会議で不信任案審議の際にはもちろんこの委員会を開いておられませんから、その際にはもちろん開きませんけ…

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を許します。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 では速記を始めて……。社会教育法について引き続いて審議を進めます。野口忠夫。

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 ちょっとただいまの小牧君の御発言にお答え申し上げますが、現在は定足数はございますので、なおすぐこちらの方からもあと催促して委員を入れるようにいたしますので、どうぞ一つ御協力をいただいて審議をお進め願います。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 速記を始めて下さい。それでは会議を続行いたします。 野口君は御退席のようでありますから、次の方に御指名を申し上げます。櫻井奎夫君。 〔櫻井委員「何言っているんだい、順序不同としてあるじゃないか、そういう抜き打ちのことをやってはいかぬよ」と呼ぶ〕

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 速正記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 速記を始めて下さい。では、そのほかに質疑の通告がありますから、これを許します。小牧次生君。

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 それでは本日はおやりになりませんね。

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 それでは他の通告人の堀昌雄君。

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 それでは法制局長官の来る間御質疑の方、長谷川保君。 〔長谷川(保)委員「そんなばかなことをやらぬで、ちゃんと話し合ってやれよ。議会というところは話し合いの場ですよ、話し合いをしてやりなさい」と呼ぶ〕

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 質疑を留保されるのなら、他の御質疑の方ありますか。 〔「そんなばかなことがあるか、話し合いをしなさい」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 ではちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/27

31衆議院 文教委員会 第17号

○臼井委員長 速記を始めて下さい。小牧次生君。