臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 次は、庄司幸助君。
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 次に、坂井弘一君。
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 この際暫時休憩いたします。 午後一時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 建設省所管審査のため、本日、参考人として日本住宅公団理事川口京村君の御出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。綿貫民輔君。
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 この際、関連質問の申し出がありますので、これを許します。松岡松平君。
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 次は、原茂君。
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 次は、庄司幸助君。
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 あとで、理事会でまた御相談いたしましょう。
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 次に、坂井弘一君。
第72回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十五分散会
第72回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 昭和四十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中経済企画庁、通商産業省所管及び建設省所管について審査を行ないます。 ————◇—————
第72回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本建設業団体連合会専務理事渋江操一君、全国中小建設業協会理事島田善雄君、全国建設労働組合総連合会合理化技術対策部長谷内富三君、日本管工事工業協会会長山本秀夫君、同協会管工事資材対策委員長三富榮司君、塩化ビニール工業協会理事鈴木安丸君、塩化ビニル管・継手協会会長下田謙治君、同協会専務理事渡辺藤四郎君、全国管工機材商業連合会副会長…
第72回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第72回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、お忙しいところ当委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 当委員会は、経済企画庁、通商産業省、建設省所管中、公共事業に関する諸問題について審査を進めるのでありますが、本日は、そのうち建設資材問題、特に塩化ビニール管を中心として、参考人各位のそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、念のため議事の順序について申し…
第72回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 次に、島田参考人。
第72回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 次に、谷内参考人。
第72回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 次に、三富参考人。
第72回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 次に、鈴木参考人。