羽田孜
会議録に記録された「羽田孜」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,440 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1982/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛12 件
- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 本会議16 件・16%
- 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%
- 政治改革に関する特別委員会12 件・12%
※ 全 4,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件、特に農畜水産物輸入自由化問題について調査を進めます。 本日、御出席いただきました参考人は、全国農業協同組合中央会専務理事山口巌君、全日本農民組合連合会書記長谷本たかし君、鹿児島県農業協同組合中央会会長救仁郷義房君、愛媛県青果農業協同組合連合会会長高門嘉夫留君、群馬県富岡市長白石孝一郎君、全国漁業協同組合連合会副会長池尻文二君、千葉大学法経学部教授唯是康彦君、前朝日新聞社…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 ありがとうございました。 次に、谷本参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 ありがとうございました。 次に、救仁郷参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 ありがとうございました。 次に、高門参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 ありがとうございました。 次に、白石参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 ありがとうございました。 次に、池尻参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 ありがとうございました。 次に、唯是参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 ありがとうございました。 次に、杉本参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 ありがとうございました。 次に、林参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 ありがとうございました。 次に、妹尾参考人にお願いいたします。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 午後零時四十分から再開することといたしまして、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後零時四十二分開議
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより参考人各位に対する質疑に入るわけでありますが、その進め方について一言申し上げます。 午前中の各参考人の御意見にもありましたように、農畜水産物自由化の問題はきわめて広範多岐にわたる問題でありますので、審議を効率的に進めるため、便宜、お手元に配付しましたように論点を三つの項目に分け、順次、一項目おおよそ一時間程度をめどとして進めてまいりたいと存じます。 なお、質疑及び参考人の御答弁はで…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 皆さんにちょっとお願いをしたいのでございますけれども、現在検討しておりますのは、「自由化が国内農業に与える影響について」ということで、日本農水産業全体に与える影響ですとか、あるいは地域農業に与える影響ですとか、また、水田利用再編対策に与える影響、農家経済に及ぼす影響、こんなふうにこのテーマはしぼっておりますので、御質問の方また御答弁の関係の方も、できるだけそんなところでひとつお答えいただければより効率的にいくのじゃなかろう…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 まだ御質問があるようでございますけれども、多岐にわたる問題でございますので、以上で「自由化が国内農業に与える影響について」の質疑は終わらせていただきたいと思います。 次に、午前中参考人の方からもお話がございましたように、諸外国の中にも貿易制限について、貿易制限をしているところがあります。そういったことで、この貿易制限の必要性についてテーマを移してみたいと思います。御質疑の方、どうぞ。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 もう一度ちょっと整理させていただきますけれども、いま扱っておりますテーマは、「諸外国の貿易制限の必要性について」ということで、各国の農業保護、特に国境保護措置の存在理由ですとか、あるいはわが国の農業保護、特に国境保護措置のあり方、そして農業、水産業の再編整備あるいは体質強化の必要性、こんな問題についてあれしておりますので、そんなことで進めさせていただきたいと思います。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 以上で、「諸外国の貿易制限の必要性について」の質疑は終わりました。 次に、「食糧自給と消費者価格のあり方について」の質疑に入りたいと思います。 この内容につきましては、食糧需給の展望、食糧安全保障の考え方、たとえば、自給力強化の必要性という問題、また、自給力強化と食品加工原料価格あるいは消費者価格との関連その他につきまして御審議いただきたいと思います。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 参考人の皆さんには大変遅くなりまして申しわけないのですが、あと一問だけひとつお願いしたいと思います。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 どうもありがとうございました。 一点だけ委員長の方から、お許しをいただいてお聞きしたいのですけれども、山口参考人と高門参考人から端的に、チチュウカイミバエに対する政府の措置についてどう考えられるかということについて簡単にお答えいただければと思います。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○羽田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたします。 この際、参考人の各位の皆様にお礼を申し上げたいと思います。 本日は、長時間にわたりまして幅広い御意見をそれぞれ賜りましたことに厚くお礼を申し上げます。 委員の皆さんの方からももっともっと質問したい問題あるいは参考人の方からももっと長時間をかけてお話しをいただきたい問題、お聞きしておってたくさんあったわけでございますけれども、しかし非常に意義のある委員会を持つことができたことを、委…
第96回 衆議院 本会議 第18号
○羽田孜君 ただいま議題となりました漁業再建整備特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における燃油価格の上昇、水産物需要の停滞等わが国漁業をめぐる厳しい諸情勢に対処し、中小漁業の省エネルギーを積極的に推進するため、農林水産大臣が策定する中小漁業構造改善基本方針等について、漁船用燃料その他のエネルギーの使用の合理化に関する事項を加えようとするものでありま…