羽生田俊
会議録に記録された「羽生田俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働副大臣
- 直近の発言日
- 2016/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療13 件
- 労働・賃金7 件
- 地方創生4 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会31 件・31%
- 内閣委員会25 件・25%
- 東日本大震災復興特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会10 件・10%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
- 法務委員会4 件・4%
※ 全 858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(羽生田俊君) お静かに願います。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(羽生田俊君) 傍聴席の方はお静かにしてください。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(羽生田俊君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第192回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(羽生田俊君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、足立君から発言を求められておりますので、これを許します。足立信也君。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(羽生田俊君) ただいま足立君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第192回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(羽生田俊君) 多数と認めます。よって、足立君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、塩崎厚生労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。塩崎厚生労働大臣。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(羽生田俊君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(羽生田俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第192回 参議院 厚生労働委員会 第12号
○委員長(羽生田俊君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、伊藤孝江君、福島みずほ君、石橋通宏君、木村義雄君及び藤井基之君が委員を辞任され、その補欠として宮崎勝君、森ゆうこ君、古賀之士君、朝日健太郎君及び藤木眞也君が選任されました。 ─────────────
第192回 参議院 厚生労働委員会 第12号
○委員長(羽生田俊君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省年金局長鈴木俊彦君外四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 厚生労働委員会 第12号
○委員長(羽生田俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第192回 参議院 厚生労働委員会 第12号
○委員長(羽生田俊君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、年金積立金管理運用独立行政法人理事長高橋則広君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 厚生労働委員会 第12号
○委員長(羽生田俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第192回 参議院 厚生労働委員会 第12号
○委員長(羽生田俊君) 公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、これより参考人等に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第12号
○委員長(羽生田俊君) お時間ですのでおまとめください。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第12号
○委員長(羽生田俊君) 時間でございますので、的確にお願いします。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第12号
○委員長(羽生田俊君) 以上で参考人等に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第192回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(羽生田俊君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、谷合正明君が委員を辞任され、その補欠として伊藤孝江君が選任されました。 ─────────────
第192回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(羽生田俊君) 公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、四名の参考人から御意見を伺います。 御出席いただいております参考人は、神奈川県立保健福祉大学名誉教授山崎泰彦君、株式会社日本総合研究所調査部主席研究員西沢和彦君、大妻女子大学短期大学部教授玉木伸介君及び全日本年金者組合副中央執行委員長茶谷寛信君でございます。 この際、参考人の皆様方に一言御挨…
第192回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○委員長(羽生田俊君) 済みません、マイクを少しお口に近づけていただけますか。