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自由民主党衆議院参議院
総発言数
2,154
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2017/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 文教科学委員会1 件・1%

※ 全 2,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,154 20 を表示
自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) もしこれが本物のものであるというふうに考えたならば、その文書が、例えば私自身の大臣レクのときの言葉、それは、はっきり言って私はこういうペーパーを作りましたということを見せてもらってもいませんし、膨大な発言や指示の中で一部を切り取って仮に義家がこういうふうに言っていたと外に出しているとしたら、これは大変な問題であろうというふうに思っておりますし、仮に本物であるとしたら、文書管理はこれ深刻な問題だというふうに思います…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) いつ、何月何日何時にということの記憶はございませんけれども、獣医療行政を所管する立場から獣医学部新設の件についてお考えいただくようお願いした記憶がございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 様々な議論や相談、内閣官房長官にしていますけど、この件については、文部科学省、内閣府だけで進めるものではなくて、需給の関係で農林水産省もしっかりと関わっていただかなければなりませんし、我々としても、しっかりとした手続で設置認可というのは行われるわけですから、その前提がしっかりとしていない中でいきなり出されて、さあ進めなさいということは、これは大変な大きな問題だというふうに考えておりましたので、それらの調整、各省庁…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 教育は、法と手続に基づいてしっかりと行わなければ、その信頼性を傷つけるものであろうというふうに思っております。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 言った記憶は全くございません。ございませんが、教育というものは極めて重要なものであるという認識は常に発信しているところでございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 誰が反対とか個別に言った記憶は私の中ではありませんけれど、いずれにしても、議論がしっかりと各省庁が関わった上でテーブルにのせていただかないとこれは困るので、しっかりとまとめていただきたいということはお願いしたことであります。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 御承知のとおり、需給のバランスから獣医学部の新設というものはずっと止めていたところでございまして、仮にするのであれば、需給について、あるいはその需給を超えたものがあるとするならば、そこはしっかりと説明責任を負っていただきたいという思いは常にございました。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 私も、この件については文部科学省側の役人と様々議論をしてきておりますが、官邸及び総理から直接指示があったということを聞いたこともありませんし、私自身、指示を受けたこともございません。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) この件に関して、私、内閣府の職員、内閣府の人間と詰めたことはございませんので、まずは私の考える在り方というのをしっかりと内閣府に伝えて、また大臣の考え方もしっかりと伝えた上で状況を整理しろという、ずっとそういう調整を行ってきたところでございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) まず、この大臣御確認事項に対する内閣府の回答というのは、私も昨日初めて目にしたお話でありまして、これがまず事実かどうか、なのかも分かりませんが、少なくとも官邸から、とにかく、これは高いレベルの意向等と報道されているような形で私に伝わったことは一切ございません。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 確かに、様々な調整で大変な、毎日とまでは言わないまでも、多くの時間を費やして議論して調整したことを記憶をしておるところでございますが、官邸の強い意向というよりも、日本再興戦略改訂版二〇一五、これが閣議決定され、その後、一つ一つ方針というものが出てきて、追加の規制改革事項等も決定されてというプロセスの中で、まず我々が考えたのは、しっかりと手続を踏んで、仮に進むのであれば手続を踏まなければならないということのみに集中…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 教員の体制などについても、大学を卒業したばかりの若手や六十五歳以上の教授陣の比率が高いなどと懸念されたとの一部報道があったことは承知をしております。 同審議会における審査については、公平公正な審査環境を確保するために会議の開催状況や審査状況は全て非公開となっておりまして、申請の具体的な内容やそのような指摘がなされたかについては、審査終了後、公表することとしております。 したがって、教授陣に関する意見の有無を含め、…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) まず、大前提として、報道されている文書については現在確認作業を行っているところでありまして、これが文部科学省内で作成された事実の文書か否かということの作業はしっかりと行わさせていただきたいと思います。 その上で、私の立場として、萩生田さんに、萩生田副長官に様々な相談や調整をお願いしたことというのは、萩生田さんがこうしろと言うんではなくて、むしろ、もし本当に大学を設置するということになったら、副大臣としての経験もご…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 国会審議を通して知ったところであります。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) まさに話していたことというのは、利害に基づいて私と話をしていたことは一切これは本当にございません。端的に言えば、とにかく、例えば、感染症だったら厚労省も関わってくるでしょうし、それから需給の問題であったら農水省も関わってきますし、内閣府だけが独り歩きして進んでいって設置認可を文部科学省にという形には絶対になくしなければならないということで調整をお願いしていたところでありまして、萩生田官房副長官の口から加計学園がと…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 様々な話をしておりますけれども、まず、この発言概要自体が事実であるかどうかということが分かりませんので、私の口からこの内容について発言は控えさせていただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) 少なくとも私の記憶の中にはございません。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/18

193参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(義家弘介君) お答えいたします。 国家戦略特区における獣医学部の新設について、これまで今治市ほか関西圏国家戦略特別区域会議等において検討されたものと聞いておりますが、文部科学省としては、その検討の場に出席が求められておらず、京都府からの提案についてほかの提案との比較評価を述べる立場にはございません。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/16

193衆議院 地方創生に関する特別委員会 第10号

○義家副大臣 委員御指摘のとおり、昨日報道された内容、岡山理科大学附属中学校、高校の非常勤講師が、免許状の更新の手続を怠り、本年四月から免許状が失効していた状態で授業を行っていた。当該講師は、二十七年に新たな免許状を取得したことにより自動的に現在所持してきた免許状が更新されたと勘違いしたことにより、必要な申請を行っていなかった。当該講師が担当していた授業については、夏休み中等に補習を行うこととしていると承知しております。 免許更新制にお…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/05/16

193衆議院 地方創生に関する特別委員会 第10号

○義家副大臣 過去三年間の設置計画履行状況調査等において是正の意見が出された大学数については、平成二十六年度は三十一校、平成二十七年度は十校、平成二十八年度は二校となっております。