綿貫民輔
会議録に記録された「綿貫民輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,641 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2002/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 本会議 第5号
○議長(綿貫民輔君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第155回 衆議院 本会議 第5号
○議長(綿貫民輔君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十四分散会 ————◇————— 出席国務大臣 法務大臣 森山 眞弓君 経済産業大臣 平沼 赳夫君 出席副大臣 法務副大臣 増田 敏男君 経済産業副大臣 高市 早苗君
第155回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) これより会議を開きます。 ————◇————— 法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律案(内閣提出)、司法試験法及び裁判所法の一部を改正する法律案(内閣提出)及び学校教育法の一部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明
第155回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) この際、内閣提出、法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律案、司法試験法及び裁判所法の一部を改正する法律案及び学校教育法の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を順次求めます。法務大臣森山眞弓君。 〔国務大臣森山眞弓君登壇〕
第155回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) 文部科学大臣遠山敦子君。 〔国務大臣遠山敦子君登壇〕
第155回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。大谷信盛君。 〔大谷信盛君登壇〕
第155回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第155回 衆議院 本会議 第4号
○議長(綿貫民輔君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十八分散会 ————◇————— 出席国務大臣 法務大臣 森山 眞弓君 財務大臣 塩川正十郎君 文部科学大臣 遠山 敦子君 農林水産大臣 大島 理森君 出席副大臣 法務副大臣 増田 敏男君 文部科学副大臣 河村 建夫君
第155回 衆議院 本会議 第3号
○議長(綿貫民輔君) これより会議を開きます。 ————◇————— 特別委員会設置の件
第155回 衆議院 本会議 第3号
○議長(綿貫民輔君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。 特殊法人等改革に関連する諸法案を審査するため委員四十人よりなる特殊法人等改革に関する特別委員会を設置いたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 本会議 第3号
○議長(綿貫民輔君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 ただいま議決されました特別委員会の委員は追って指名いたします。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
第155回 衆議院 本会議 第3号
○議長(綿貫民輔君) これより国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。藤井裕久君。 〔藤井裕久君登壇〕
第155回 衆議院 本会議 第3号
○議長(綿貫民輔君) 志位和夫君。 〔志位和夫君登壇〕
第155回 衆議院 本会議 第2号
○議長(綿貫民輔君) これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑
第155回 衆議院 本会議 第2号
○議長(綿貫民輔君) 国務大臣の演説に対する質疑に入ります。鳩山由紀夫君。 〔鳩山由紀夫君登壇〕
第155回 衆議院 本会議 第2号
○議長(綿貫民輔君) 堀内光雄君。 〔堀内光雄君登壇〕
第155回 衆議院 本会議 第1号
○議長(綿貫民輔君) 諸君、第百五十五回国会は本日召集されました。 これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 議席の指定
第155回 衆議院 本会議 第1号
○議長(綿貫民輔君) 日程第一、議席の指定を行います。 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ————◇————— 日程第二 会期の件
第155回 衆議院 本会議 第1号
○議長(綿貫民輔君) 日程第二、会期の件につきお諮りいたします。 今回の臨時会の会期は、十二月十三日まで五十七日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 本会議 第1号
○議長(綿貫民輔君) 御異議なしと認めます。よって、会期は五十七日間とすることに決まりました。 ————◇————— 常任委員長辞任の件