綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第51号
○綱島委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 なおお諮りいたします。閉会中審査案件の調査のため、現在本委員会に設置せられている小委員会はすべてこれを閉会中も引き続き存続して、おのおのその所管に属する事項について調査せしめたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第51号
○綱島委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なおこの機会にあらかじめ御了解を得ておきたいと思いますが、ただいま閉会中も存続せしめることに決しました小委員会におきまして、小委員または小委員長に欠員が生じました場合には、特別な場合を除くほか、委員長においておおむね従前通りとして、その補欠を指名いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第51号
○綱島委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第51号
○綱島委員長 次に輸入飼料の問題について調査を進めます。質疑の通告があるのでこれを許します。足鹿覺君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第51号
○綱島委員長 会議を再開いたします。 アズキの取引及び価格安定措置に関する件を議題といたします。これより参考人木谷久一君、山根東明君、杉山重光君、亀山功君の四名の方に御出頭を願っておりますので、もろもろの参考人の各位から右の件に関する御意見を簡単に承わると同時に、委員諸君の御質疑を願いたいと存じます。 ちょっとごあいさつを申し上げます。暑中でございますのに、特に皆様当委員会に御出席賜わりまして、まことに恐縮でございます。一時と申し上げて…
第22回 衆議院 本会議 第50号
○綱島正興君 ただいま議題となりました昭和三十年六月及び七月の水害による被害農家に対する米麦の売渡の特例に関する法律案その他二法案について、一括して御報告申し上げます。 まず、昭和三十年六月及び七月の水害による被害農家に対する米麦の売渡の特例に関する法律案につきまして御報告いたします。 本年六月及び七月に東北並びに北海道を襲いました水害によって、その保有している米麦が流失、埋没もしくは腐敗等により、あるいは水害により著しい減収により、飯…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 これより会議を開きます。 北海道における国有林野の風害木等の売払代金の納付に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題となし、審査を進めます。まず本案の趣旨について提案者の説明を求めます。川俣清音君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 これより質疑に入ります。御質疑はございませんか。——なければこの際、井出委員より、本案に対する修正案が提出いたされております。趣旨説明を求めます。井出一太郎君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 ただいま井出委員より提出されましたる修正案について質疑その他御意見がありましたら、この際これ々許します。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 御質疑はありませんか。御質疑がなければ、これより原案及び修正案を一括して討論に付します。討論はございませんか。 〔「討論なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 討論もなければ、引き続いて採決をいたします。 まず修正案について採決いたします。賛成者の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 起立総員。 次に修正部分を除いて、原案について採決をいたします。賛成の方の起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 起立総員。よって本案は修正案のごとく修正すべきものと決定いたしました。(拍手) なお本案に関する報告書の作成は委員長に御一任願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 御異議がなければそのように取り計らいます。 —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 次に昭和三十年六月及び七月の水害による被害農家に対する米麦の売渡の特例に関する法律案を議題といたし審査を進めます。質疑はありませんか。足立委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 速記を始めて。 昭和三十年六月及び七月の水害による被害農家に対する米麦の売渡の特例に関する法律案について、この際国会法第五十七条の三の規定によりまして、内閣に意見を述べる機会を与えることにいたします。古川政府委員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 質疑がなければ、次に討論に入りますが、討論はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○綱島委員長 なければ直ちに採決をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕