細田吉藏
会議録に記録された「細田吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
- 運輸委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本国有鉄道改革法案、旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律案、新幹線鉄道保有機構法案、日本国有鉄道清算事業団法案、日本国有鉄道退職希望職員及び日本国有鉄道清算事業団職員の再就職の促進に関する特別措置法案、鉄道事業法案、日本国有鉄道改革法等施行法案及び地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案並びに伊藤茂君外八名提出、日本鉄道株式会社…
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 次に、第二班佐藤守良君。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 次に、第三班山下徳夫君。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 お諮りいたします。 ただいま報告のありました第一班、第二班及び第三班の現地における会議の記録が後ほどでき次第、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 ─────────────
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時十九分休憩 ────◇───── 午後二時開議
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま議題となっております各案について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村上弘君。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 御静粛に願います。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 御静粛に願います。——御静粛に願います。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 御静粛に願います。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 本日は他の委員会出席のため、遺憾ながらこちらへ出席できません。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 質疑を続行してください。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 わかりました。あなたが留保されることは承りました。質問の時間をどうされるかは理事会で御相談を願います。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 お静かに願います。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 村上君、時間ですが……。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 これにて村上君の質問は終了いたしました。 次に、戸田菊雄君。 〔委員長退席、佐藤(守)委員長代理着席〕
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 戸田君、時間が参りました。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 これにて戸田君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田委員長 これにて遠藤君の質疑は終了いたしました。 次回は明二十一日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十分散会 〔本号(その一)参照〕 ───────────── 派遣委員の北海道における意見聴取に関する記録 一、期日 昭和六十一年十月十八日(土) 二、場所 きょうさいサロン 三、意見を聴取した問題 日本国有鉄道改革法案(内閣提出)、旅客 鉄道株式会社及び日本貨物鉄…
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第7号
○細田座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院日本国有鉄道改革に関する特別委員会の委員長で、今回の派遣委員団団長の細田吉藏でございます。私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。 この際、派遣委員を代表いたしましてごあいさつ申し上げます。 皆様御承知のとおり、本委員会におきましては、国鉄改革関連諸法案の審査を行っているところであります。当委員会といたしましては、各法案の審査に当たり、国民各界各層の皆様から御意見を聴…