細田吉藏
会議録に記録された「細田吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
- 運輸委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○細田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○細田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○細田委員長 ただいま議決いたしました各案に対し、小里貞利君外二名から、自由民主党、公明党・国民会議及び民社党・民主連合三派共同提出による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。小里貞利君。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○細田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 小里貞利君外二名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○細田委員長 起立多数。よって、各案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして政府から発言を求められておりますので、これを許します。橋本運輸大臣。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○細田委員長 次に、葉梨自治大臣。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○細田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第11号
○細田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後七時七分散会
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本国有鉄道改革法案、旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律案新幹線鉄道保有機構法案、日本国有鉄道清算事業団法案、日本国有鉄道退職希望職員及び日本国有鉄道清算事業団職員の再就職の促進に関する特別措置法案、鉄道事業法案、日本国有鉄道改革法等施行法案及び地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案並びに伊藤茂君外八名提出、日本鉄道株式会社法…
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 これにて上田君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま審査中の各案について、本日、参考人として日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 質疑を続行いたします。小林恒人君。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、堀昌雄君。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 せっかくでございますが、私、答弁をする立場にございませんので、いろいろ承っておるところでございます。いろいろ感懐はございますが、答弁は控えきせていただきます。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 これにて堀君の質疑は終了いたしました。 この際、休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ────◇───── 午後一時四十分開議
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石田幸四郎君。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 どうぞ。
第107回 衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○細田委員長 石田君、時間が参りました。