細田吉藏
会議録に記録された「細田吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
- 運輸委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○細田主査 これにて山原健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、木原実君。
第71回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○細田主査 これにて木原実君の質疑は終了いたしました。 次に、大橋敏雄君。
第71回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○細田主査 これにて大橋敏雄君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三日午前十時より開会いたし、引き続き通商産業省所管について質疑を行なうこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三分散会
第70回 衆議院 本会議 第5号
○細田吉藏君 まず、臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、わが国の国際海運及び造船の現状にかんがみ、臨時船舶建造調整法の有効期間を、現在実施中の改定新海運政策の計画期間に合わせて、昭和五十年三月三十一日まで二年間延長することとするとともに、同法による許可対象船舶の範囲を、現行の「総トン数五百トン以上又は長さ五十メートル以上」のものから「総トン数二千五百…
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 これより会議を開きます。 この際、運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。佐々木運輸大臣。
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 第六十八回国会から継続審査となっております臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案を議題といたします。
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 本案につきましては、第六十八回国会におきましてすでに趣旨説明を聴取いたしておりますので、これを省略したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。斉藤正男君。
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 これより本案を討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものを決しました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 この際、政府から発言を求められておりますのでこれを許します。佐々木運輸大臣。
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 この際おはかりいたします。 第六十八回国会より継続審議となっております中村梅吉君外十五名提出の都市モノレールの整備の促進に関する法律案について、提出者より撤回の申し出があります。本案の撤回を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 御異議なしと認め、撤回を許可するに決しました。 ————◇—————
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 都市モノレールの整備の促進に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、過般来、理事会等におきまして御協議願っていたのでありますが、先刻の理事会におきまして協議がととのい、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を作成した次第でございます。
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 その趣旨及び内容につきまして便宜委員長から御説明申し上げます。 まず、その趣旨について申し上げます。 都市における交通事情は、人口と産業の集中及び自動車の増加に伴い、通勤、通学交通の混雑、道路交通の渋滞など、著しく悪化しております。このため、交通空間の有効な利用及び効率的な輸送機関の整備の観点から、都市モノレールの整備を促通し、交通の円滑化をはかり、もって公衆の利便の増進に寄与しようとするのが本案起草の趣旨でございます。 …
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 本起草案に関連し発言を求められておりますので、これを許します。斎藤正男君。
第70回 衆議院 運輸委員会 第2号
○細田委員長 次に田中昭二君。