細田吉藏
会議録に記録された「細田吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/01/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
- 運輸委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る二十四日及び二十五日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、日本社会党二人、公明党・国民会議一人、民社党一人、日本共産党・革新共同一人、新自由クラブ一人とし、発言時間は、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党の質疑者については一人おのおの三十五分以内、日本共産党・革新共同、新自由クラブの質疑者については一人おのおの二…
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、社会民主連合を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 次に、委員派遣承認申請の件についてでありますが、災害対策特別委員長から、委員派遣承認申請書が提出されてまいりました。 派遣の目的、派遣委員の氏名等は、お手元の印刷物のとおりであります。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 本件は、これを承認すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 この際、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。塩川正十郎君。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 それでは、昭和五十三年度本院予定経費要求につきましては、小委員長報告のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。有馬元治君。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 それでは、昭和五十三年度国立国会図書館予定経費要求につきましては、小委員長報告のとおり決定し、国立国会図書館法第二十八条の規定による勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 次に、昭和五十三年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の予定経費要求の件について、便宜、事務総長の説明を求めます。 ————————————— 昭和五十三年度裁判官訴追委員会予定経費要求書 昭和五十三年度裁判官弾劾裁判所予定経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 それでは、昭和五十三年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の予定経費要求につきましては、事務総長から説明のありましたとおり決定し、裁判官弾劾法第四条の二の規定による勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○細田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————