細田博之
会議録に記録された「細田博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,379 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2020/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 社会保障・年金12 件
- 防衛11 件
- こども・子育て10 件
- 地方創生9 件
- 半導体7 件
- 経済安保5 件
- 宇宙3 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 衆議院 憲法審査会 第4号
○細田会長 時間でございますので。 では、辻元委員、簡単に。
第203回 衆議院 憲法審査会 第4号
○細田会長 この問題は、公党間の問題でもありますから、ちょっと……(発言する者あり) これは、ちょっとまた幹事懇その他でも与野党で協議をしていただきます。 では、自由討議を続けたいと思います。
第203回 衆議院 憲法審査会 第4号
○細田会長 発言希望の委員がまだおられますが、この自由討議の取扱いについては、ただいま与野党の筆頭間で協議しておりますので、今後については、これを踏まえ、幹事会等において協議をいたしたいと存じます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。 この際、日本国憲法及び憲法改正国民投票法を巡る諸問題について、前回に引き続き自由討議を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただくようにお願いいたします。 発…
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 発言希望の委員がまだまだおられますが、この自由討議の取扱いについては、ただいま与野党の筆頭間で協議しておりますので、今後については、これを踏まえ、幹事会等において協議をいたしたいと思っております。 ――――◇―――――
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、第百九十六回国会、逢沢一郎君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第百九十六回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。新藤義孝君。
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、奥野総一郎君。
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、大口善徳君。
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、赤嶺政賢君。
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 私に対する御質問ですが、いろいろ幹事会で与野党で協議をしたいと思います。 それでは、ただいまの質問に対しまして、逢沢一郎君。
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、山尾志桜里君。
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 馬場伸幸君。
第203回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 筆頭間で協議をいたします。 ただいまの馬場伸幸君の動議の取扱いにつきましては、幹事会で協議いたしたいと存じます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第203回 衆議院 憲法審査会 第2号
○細田会長 これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に日本国憲法及び憲法改正国民投票法を巡る諸問題について調査を進めます。 これより自由討議に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただくようにお願いいたします。 発言は自席から着席の…
第203回 衆議院 憲法審査会 第2号
○細田会長 ただいまの山尾委員の御発言に関しまして、新藤幹事、何かございますか。
第203回 衆議院 憲法審査会 第2号
○細田会長 ありがとうございました。十二人の皆様方が非常に明確に、かつ所定の時間内に御発言をいただきましたことを感謝申し上げます。 まだまだ御意見を伺いたいところではございますが、所定の時間になっておりますので、まだ発言御希望の委員がおられますけれども、この自由討議の扱いにつきまして、ただいま与野党の筆頭間で協議しておりますので、今後につきましては、これを踏まえ、幹事会等において協議をいたしたいと存じます。 これにて自由討議は終了いたし…
第203回 衆議院 憲法審査会 第1号
○細田会長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙により、私が憲法審査会会長の重責を担うことになりました。心を引き締めてその重責を全うするように努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 現在、我が国が直面する数多くの課題には、憲法にかかわる重要な問題をはらむものも少なくありません。 このような現状を踏まえれば、本審査会の場において日本の国家像を全国民的見地に立って議論することの意義は極めて大きなも…
第203回 衆議院 憲法審査会 第1号
○細田会長 幹事の辞任についてお諮りいたします。 幹事柴山昌彦君及び山下貴司君から、幹事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕