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日本共産党参議院
総発言数
930 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会50 件・50%
  • 建設委員会27 件・27%
  • 本会議16 件・16%
  • 水産・外務連合委員会7 件・7%

※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

930 件中 20 件を表示
日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 それでは民主グループの中からそこに來られた者があるというが、その場合民主グループのことについてはあなたも御存じであろうが、それはどういう理由でした。

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 それで民主グループの策動される事件というものは絶対にないとあなたは言うのですか。

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 それでは更に続いてお尋ねしますが、津村証人は五十数名の者があなたのナホトカにおられたときに残されたと言うが、それはどういう理由で……

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 この問題については私がロボットのようなことを言つているが、絶対にそんなことはない。

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 後で問題にいたします。津村証人に伺います。この点ははつきりして置きたいと思います。津村証人は前回の証言でも、今度の証言でも、五十数名の者が後に残された。併しながらそれが間もなくみんな帰つているということであつた。そこで更にこの五十数名の人達はどういう理由で残されたか、それについては民主グループが関係があるのかないのか、その点をはつきりして下さい。

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 民主グループの何かの、例えば吊し上げだとか何とかいうことが元になつて、間接的にもソ連側の独自の判断で留められたということがあるんじやないですか。

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 容疑者ということはどういうことについて疑いを持たれたのか、その点を分るならば説明して頂きたい。

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 今発言中であります。議事進行ですか。

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 なぜ妨げをやるんですか、発言中です。

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 そうでない、私が発言しておるんだから……

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 よく発言が切れたといいますね、質問の時間は私に與えておるんじやないですか。

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 そうです。その予定です。

日本共産党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○細川嘉六君 四五十分かかります。

日本共産党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○細川嘉六君 星野君の質問の今の続きですが。

日本共産党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○細川嘉六君 それでは直ぐこれが終つたら質問いたします。

日本共産党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○細川嘉六君 委員会の打合せは、今委員長が言われた通りでありますが、併し今ここへ列席しておる外の証人は、この問題について心配して、自己の発意でここに來ておるものですから、これは又委員会の意図とは違つておつても、これはその人達の自由であると私は思います。若しここの証言が宣誓した通りに行われるならば、行われておると思いますが、何も他の証人がおるということは何の妨げにもならないと思います。これは委員会の取決めは去ることながら、私はそれに対して…

日本共産党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○細川嘉六君 これは傍聽者として許しておるのであつて、その場合何もここに集まつた人達は、そういう委員会の取決めであるか何かは知らずに來ておるのであつて、これは一般人として自由である。それから証言に故障があるとか何とか考えるのは、それは委員会の考え方であつて、そういうことは証人に自由を與えてよろしいことと思うのでありますから、反対するわけであります。

日本共産党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○細川嘉六君 これも何も制限してなかつたから、委員長が何も制限していなかつたから、それらの人達が傍聽しておるわけです。今初めてそういう理由で制限するということを聞いた次第ですから、これはどうですかね。一般人としてのその権利を持つておるのだから、委員会のそういう取決めは別であるが、この権利は尊重されなければならんものではありませんか。

日本共産党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○細川嘉六君 明日の証人が今日傍聽してはいけないということを、あなたはもう証人要求で予めそう言つてあるのですか。私はないと思う。それでありますから、今日それらの証人がここに來て傍聽するということは自由なわけであるから、あなたがここでそれを禁止なさるなら別だが、自由なわけでここに來ていると認められる。それから他の証人に、今現在証言している人達に圧迫を加えるとか何とかは、それは委員会の判断で、私はこちらに証人として喋られている方が圧迫を感ぜ…

日本共産党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○細川嘉六君 私は阿部証人にお伺いします。阿部証人は民主グループに入つておられたかどうか、入つておられたとすれば、いつ入つておられたか、一間一答で四つ程の点を……