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自由民主党参議院
総発言数
1,644
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1949/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会57 件・57%
  • 社会労働委員会27 件・27%
  • 産業公害及び交通対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,644 20 を表示
民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) 速記を始めて……。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) 御意見が伺えましたら御出席の政府の方に御意見を述べて頂きたいと思います。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) 速記を休んで下さい。 〔速記中止〕

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) それでは速記を始めて頂きます。そうしますとこの問題は一應打切りまして、後懇談会に讓るとしまして、商工省から、纎維局長が今日GHQに出掛けられて留守だそうで、纎政課長が見えております。それから技官の野原さんが見えております。それじやこの紡織の問題に移りましようか。紡織設備登録に関する件を議題にいたします。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) 資料はこの次の委員会まで御準備を願うことにして、そうしたらいつになりますか……それじや君武課長に申上げますが、今度二十二日に委員会を開くことになつていますから、それまでに御用意願います。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) もう御意見がなければ紡織の件はこれで打切りまして、あと証人喚問の件が残つておりますが……。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) お諮りいたします。これはソ連地区の引揚元將官赤鹿中將と承つておりますが、この方の証人喚問がこの間から起つておるのですが、大分まだ体がしつかりしないというお話ではないでしようか。それでも一應呼びましようか。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) それではこの証人喚問の、赤鹿中將喚問の件の日時は委員長及び理事に一任のことに決定いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) それでは午前中の委員会はこれで休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後二時三十二分開会

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) 午前に引続いて委員会を再開いたします。午後の分の案件は、復金関係未整理分に関する件、二、が金融公社問題に関する件、三、が引揚者の復金問題処理、これだけが議案になつております。政府委員としてお見えになつておりますのは復金関係が鹿喰総務部長、それから早川指導課長のお二人、大藏省が銀行局の復興金融課長の杉山さんがお見えになつております。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) 今の阿波水産の問題、あれは私の縣でございましたので、大体要点を私は知つておりますので申上げたいと思います。 これは資本金が十九万五千円で計画したのです。それが二十三年の一四半期です。そうして二四半期にそれでは資本金が少いから百万円にしろということで止むなく現在の生業資金六十万円、そうして二四半期で融資依頼状が発行されたのです。そうして三四半期になつて申込は三百万円だつたのです。申請は併し段々減額されまして三十万円…

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) これはさつきお話になりました例とは少し違いますけれども、今本人がそこに見えております。徳島縣ですが、アミノ酸の会社ですが、專賣特許のアミノ酸の醤油ですが、これが二百五十万申請しまして百五十万頂いたのです。それで百五十万だけの設備をしました。設備はできております。私これを見て参りましたが、後この百万円を貰えないので、この設備をしたなり設備が遊んでしまつておる。それで復金に再三頼みに行くと、そういうことは聞いて呉れん…

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) その点はおつしやつた通りだと思います後の百万は揃えるということであつたと思いますけれども、現在これができないので、そのために百五十万円の施設が遊んでしまうという場合には、復金たるものは、やはりこれにもう少し親心を加えて貰つたら前の百五十万が生きる。このままにして置いては立ち腐れになつてしまうので、特にこれは理屈で詰め寄るわけではありませんので、もう少し血を通わせて頂いたらと思います。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) 違うんですか。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) 沢山ありますからね。併し本人が出ておるものですから一應問題にしたわけです。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) そういうことにしたいと思います。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) それでは不日委員と当局と懇談会を開いてこの問題を解決するというように取決めたいと思います。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) まだ見えておりません。

民主党1949/03/18

5参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(紅露みつ君) やはりそうしましようか。