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自由民主党衆議院
総発言数
629
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

629 20 を表示
自由民主党1988/04/20

112衆議院 外務委員会 第8号

○糸山委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る二十二日金曜日午後四時三十分理事会、午後五時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会

自由民主党1988/04/15

112衆議院 外務委員会 第7号

○糸山委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/04/15

112衆議院 外務委員会 第7号

○糸山委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に永末英一君を指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1988/04/15

112衆議院 外務委員会 第7号

○糸山委員長 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上原康助君。

自由民主党1988/04/15

112衆議院 外務委員会 第7号

○糸山委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ────◇───── 午後二時二十三分開議

自由民主党1988/04/15

112衆議院 外務委員会 第7号

○糸山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩垂寿喜男君。

自由民主党1988/04/15

112衆議院 外務委員会 第7号

○糸山委員長 岡崎万寿秀君。

自由民主党1988/04/15

112衆議院 外務委員会 第7号

○糸山委員長 次回は、来る二十日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十二分散会

自由民主党1988/04/14

112衆議院 本会議 第15号

○糸山英太郎君 ただいま議題となりました核物質防護条約につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 原子力の平和利用の進展に伴い、プルトニウム等の核物質の取扱量及び国際輸送量が年々増大し、このため核物質の不法な取得及び使用の危険も高まり、かかる行為から核物質を防護するための国際協力の重要性が関係各国において強く認識されるようになりました。 このような背景のもとに、国際原子力機関は、核物質の防護に関する条約案作…

自由民主党1988/04/13

112衆議院 外務委員会 第6号

○糸山委員長 これより会議を開きます。 核物質の防護に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 この際、政府より発言を求められておりますので、順次これを許します。遠藤外務大臣官房審議官。

自由民主党1988/04/13

112衆議院 外務委員会 第6号

○糸山委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1988/04/13

112衆議院 外務委員会 第6号

○糸山委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1988/04/13

112衆議院 外務委員会 第6号

○糸山委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/04/13

112衆議院 外務委員会 第6号

○糸山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1988/04/13

112衆議院 外務委員会 第6号

○糸山委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩垂寿喜男君。

自由民主党1988/04/13

112衆議院 外務委員会 第6号

○糸山委員長 次に、平石磨作太郎君。

自由民主党1988/04/13

112衆議院 外務委員会 第6号

○糸山委員長 安倍基雄君。

自由民主党1988/04/13

112衆議院 外務委員会 第6号

○糸山委員長 岡崎万寿秀君。

自由民主党1988/04/13

112衆議院 外務委員会 第6号

○糸山委員長 次回は、来る十五日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会

自由民主党1988/04/12

112衆議院 本会議 第14号

○糸山英太郎君 ただいま議題となりましたオゾン層保護条約及び議定書について、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本条約は、昭和六十年三月二十二日ウィーンにおいて採択されたものであり、議定書は昭和六十二年九月十六日モントリオールにおいて採択されたものであります。 本条約は、オゾン層の変化が及ぼす悪影響から人の健康及び環境を保護することを目的とする国際協力のための基本的な枠組みを設定するものであり、この目的のために立…