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運輸事務官(海運局長)衆議院参議院
総発言数
641
直近の所属会派
直近の役職
運輸事務官(海運局長)
直近の発言日
1958/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会95 件・95%
  • 外務委員会5 件・5%

※ 全 641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

641 20 を表示
運輸事務官(海運局長)1958/02/21

28衆議院 外務委員会 第5号

○粟澤政府委員 定期航路は港、寄港地、起点、終点をきめまして、スケジュールをきめてやる航路でありまして、これは海上運送法できめておりますが、ただその場合に、その港と港とを歩く場合に、海図の上に赤い線を引っぱって、その線の上を走らなければいけないというようなことではありませんで、大よその航路はきまっておりますが、そのときの気候と状況によりまして、運航航路自身は変更する場合もあります。

運輸事務官(海運局長)1958/02/21

28衆議院 外務委員会 第5号

○粟澤政府委員 仰せの通り港、寄港地を定めてやるわけでございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/21

28衆議院 外務委員会 第5号

○粟澤政府委員 一般の場合には定期航路の開設につきましては、特に政府がきめるということではございませんで、大体自由にやっております。ソビエトの場合にも大体そういう方針をとっております。

運輸事務官(海運局長)1958/02/21

28衆議院 外務委員会 第5号

○粟澤政府委員 開設を約束しましたところまで政府がやっておりますが、どういう定期航路をどういうふうに開設させるという具体的な定期航路の内容につきましては両方で指定した会社同士で話し合いをしてきめる、こういうことになっております。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 ただいま御質問の案件につきましては、東海汽船株式会社から昭和三十一年五月二十一日に大島—熱海間の新航路の開設をしたいという申請がございました。それと二日おくれまして、同年五月二十三日に伊豆箱根鉄道株式会社から同様な新規免許の申請が出ております。同様と申しましたが、東海汽船の方は東京—大鳥—熱海という線でございました。東京—大島間は現在やっておった。もっと詳しく申し上げますと、東京—大島—熱海という線がございましたのを、二…

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 その通りでございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 その通りでございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 その通りでございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 その通りでございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 その通りでございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 その通りでございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 私どももそういうふうに考えております。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 その通りでございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 原則としてお説の通りと思いますが、ただ起点、寄港地、終点とも全然フリーに幾らでも変えられるというふうな考えは私ども持っておりません。航路として同一性を維持する限度においての寄港地の変更その他はやはり同一航路として可能である、その程度の変更はあるというように考えております。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 仰せの通りでございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 さようでございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 十九条の精神はそうでございまして、起点にしましても、寄港地にしましても、あるいはその他使用船舶等について、いやしくも運航計画の内容とされるものについて利用者の利便を著しく阻害していると考えた場合には、運輸審議会に諮って、手続の慎重を期して当該運航計画、すなわちその内容の寄港地なりあるいは使用船舶なりの変更を命ずることができる、こういう規定でございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 御見解の通りでございまして、私ども先ほど申し上げましたように、東海汽船株式会社と伊豆箱根鉄道株式会社の新規免許を運輸審議会に御諮問しておるわけでございまして、ここに出ております計画変更の申請の方は諮問はいたしておりません。ただちょっとつけ加えておきますが、お話の中にもありましたように、運航計画の内容にいろいろございまして、たとえば使用船舶あるいはスケジュールもございますが、その他の問題もございまして、そういう問題につきま…

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 お話のように審議中でございます。

運輸事務官(海運局長)1958/02/20

28衆議院 運輸委員会 第7号

○粟澤政府委員 特に現在所有の船舶が不足とは考えておりません。