米田正文
会議録に記録された「米田正文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
- 予算委員会33 件・33%
- 建設委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(米田正文君) 次に、鉄道新線建設緊急措置法案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。衆議院議員久保三郎君。
第46回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(米田正文君) 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 先般の東海道線における脱線事故について、国鉄当局から発言を求められておりますので、これを許可いたします。
第46回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(米田正文君) 次に、自動車損害賠償責任保険に関する件について調査を行ないます。 まず、提出資料について説明を求めます。
第46回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(米田正文君) それも資料として出して下さい。
第46回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(米田正文君) 木村局長、いまの資料として出していただきたい。
第46回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(米田正文君) 本件に対する質疑は、本日は一応この程度にいたします。 速記とめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 運輸委員会 第3号
○委員長(米田正文君) 速記を起こして。 次回の予定は十三日午前十時とし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会 ————・————
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) ただいまから委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 まず、昭和三十九年度運輸省関係予算について説明を聴取いたします。綾部運輸大臣。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) これに関連して、天坊君から質疑の申し出がありましたから、これを許します。ただ、運輸大臣は、衆議院の予算委員会にすぐ出られなければなりませんので、その都合がございますので、ごく簡単にお願いいたします。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) ちょっと申し上げます。衆議院の予算委員会からたびたびの使いが来て早くよこしてくれと言われておるから、向こうの審議の関係上もありますから、大臣はきょうはこれで……。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) いまのは、運輸省よろしゅうございますか。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) その資料は提出することにいたします。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) よろしゅうございますか。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) 次に、今期国会における運輸省関係提出予定法案につきまして官房長から説明を聴取いたします。今井官房長。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) 御質疑ありますか。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般当委員会が行ないました委員派遣について、すでに調査を終わりました各班からそれぞれ御報告を願います。天坊君。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) 小酒井君。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) ただいまの報告に関して御質疑がございますか。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) この際鶴見事故に関し、特別監査の結果について、運輸当局から発言を求められておりますので、これを許します。
第46回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(米田正文君) ただいまの報告に関する質疑は後日に譲ることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十七分散会 ————・————