米澤隆
会議録に記録された「米澤隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,668 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- 労働・賃金9 件
- 防衛5 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会49 件・49%
- 厚生労働委員会35 件・35%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長北島信一君、外務省大臣官房参事官佐藤悟君、外務省総合外交政策局長西田恒夫君、外務省アジア大洋州局長薮中三十二君、外務省北米局長海老原紳君、外務省領事局長鹿取克章君、内閣官房内閣審議官島崎有平君、内閣官房内閣参事官猪俣弘司君、内閣官房拉致被害者・家族支援室副室長岡田隆君、人事院事務総局職員福祉局…
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮下一郎君。
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 次に、西銘恒三郎君。
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 次に、丸谷佳織君。
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 次に、前原誠司君。
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 次に、増子輝彦君。
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 次に、松原仁君。
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 次に、武正公一君。
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 引き続き理事会で協議しましょう。
第160回 衆議院 外務委員会 第1号
○米澤委員長 次に、赤嶺政賢君。
第159回 衆議院 外務委員会 第23号
○米澤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に付託されました請願は四十件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり六件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条に基づく意見書…
第159回 衆議院 外務委員会 第23号
○米澤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 外務委員会 第23号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今会期中設置いたしました北朝鮮による拉致及び核開発問題等に関する小委員会につきましては、閉会中も引き続き存置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 外務委員会 第23号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 外務委員会 第23号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において参考人の出席を求める必要が生じました場合並びに小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その手続については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 外務委員会 第23号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 外務委員会 第23号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十三分散会
第159回 衆議院 外務委員会 第22号
○米澤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官鶴岡公二君、外務省大臣官房審議官鈴木庸一君、外務省大臣官房参事官長嶺安政君、外務省大臣官房参事官鈴木敏郎君、外務省総合外交政策局長西田恒夫君、外務省総合外交政策局国際社会協力部長石川薫君、内閣官房内閣審議官増田好平君、警察庁警備局長瀬川勝久君、海上保安庁次長金子賢太郎君…
第159回 衆議院 外務委員会 第22号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————