笹森順造
会議録に記録された「笹森順造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,589 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会46 件・46%
- 文教委員会22 件・22%
- 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
- 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
- 日韓条約等特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(笹森順造君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。
第22回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(笹森順造君) 速記をとめて下さい。 午後四時十一分速記中止 —————・————— 午後四時四十二分速記開始
第22回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(笹森順造君) それでは速記を始めて。 本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会 —————・—————
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) ただいまより文教委員会を開きます。本日の議題は教育、文化及び学術に関する調査であります。そのほかに博物館法の一部を改正する法律案等を議題といたします。 まず先日御報告を願った紫雲丸事件及び松元事件のその後の経過報告を聴取いたしたいと存じますが、御異議go ざいませんでしょうか。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) 皆様方御発言ございませんでしょうか。それでは委員長からこの際一言いたします。この委員会を開くに至りまするための定員はできるだけ規定の通りに進めたいと思います。しかし実情に即した配慮に対するただいまの矢嶋委員からの希望については、委員長としては十分に考慮をいたしたいと思います。各会派においていろいろとその会派自体の重要な会議等があって全員が出られないというようなことのために会を開くに至らないというようなことも過去に…
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) それでは報告を求めます。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) 発言を求めて下さい。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) お諮りいたします。紫雲丸事件及び修学旅行に関する問題は、他の委員の方々においても御発言の御要求もあると思いますが、この際博物館法の一部を改正する法律案を議題といたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) それではさよう取り計らいます。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) 次に博物館法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず政府より提案理由の説明を求めます。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) 社会教育局長より本件に関する提案理由の補足説明を求めます。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) 本法律案に対する質疑は次回に譲ります。何か御発言ありませんか。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) それでは速記を始め。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) まず資料の要求につきまして、学校教育に特に関係のありまする点もあると思いますので、これは委員長としても資料の提出を当局にお求めいたします。次に質疑に対する点について、お答えがあったならばお答えを願います。
第22回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(笹森順造君) この際委員長から発言をいたします。地方財政再建と昭和三十年度文部省関係予算等の関連問題については、いろいろ重要な事項も含んでおり、また各党各派多数委員の御出席の際に討議すべき問題であると思いますので、本日はこの委員会の委員の出席の状況等にかんがみまして、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第22回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(笹森順造君) ただいまより文教委員会を開きます。 議事に入る前に、先刻開かれました理事会の協議事項を御報告いたします。 本日は、公報には国立学校設置法の一部を改正する法律案を出しておきましたが、本件は予備審査の段階でもありますので、後日に譲ることとなりました。従って本日以降、昭和三十年度文教予算を議題とすることになります。以上御了承を願いたいと存じます。御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(笹森順造君) 御異議ないと存じます。 それではただいまより昭和三十年度文部省関係予算を議題といたします。 文部大臣は後刻出席いたしますが、事務当局が参っておりますから、どなたか御発言がございましたら、この際お求めを願います。