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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 御希望は当局に伝えます。 博物館法審議に関してほかに御発言がございませんでしょうか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) ないようでございますから、質疑を終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないものと認めます。これより討議に入ります。

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 他に御意見もないようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないものと認めます。これより採決に入ります。博物館法の一部を改正する法律案を採決いたします。本案を原案通り可決することに賛成の方は挙手を願いましす。 〔賛成者挙手〕

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 全会一致であります。よって本案は全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他の手続につきましては、慣例により委員長に御一任願って御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 木村 守江 吉田 萬次 竹下 豐次 荒木正三郎 雨森 常夫 大谷 瑩潤 佐藤清一郎 川口爲之助 堀 末治 高橋 道男 高田なほ子 矢嶋 三義 村尾 重雄 松原 一彦

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) これにて暫時休憩いたし、午後は一時から再開いたします。 午前十一時五十五分休憩 ―――――・――――― 午後二時十五分開会

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 午前に引き続き委員会を再会いたします。 国立学校設置法の一部を改正する法律案に関係いたしまして、原子核研究所設置に伴う諮問題に関し参考人を呼ぶこととし、その日時及び人選については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないようでありますので、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 委員長において取り計らいます。

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 委員長において取り計らいいたします。 ―――――――――――――

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 先般来、地方教育予算に関し文部当局から趣旨徹底をはかるための通牒に関する問題が、この委員会において論議せられておりますが、このことに関しまして、文部大臣からその後の取扱いに関する御発言を求めます。

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 速記を始めて。

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) ただいまの議題になっております地方教育予算に関しまして文部当局から趣旨徹底をはかるための通牒の審議はこの程度といたしまして、次の議題に移りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言をお求めを願います。

日本民主党1955/06/09

第22回 参議院 文教委員会 第11号

○委員長(笹森順造君) 皆様方にお諮りいたします。先刻来他の委員会から文部大臣の出席を要求して参っておりますので、この際はどうしても文部大臣に御質疑をなされたい方がありましたら、簡潔にお願いいたします。