笹川堯
会議録に記録された「笹川堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,113 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 木島日出夫君。
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 保坂展人君。
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後四時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ――――◇――――― 午後四時二分開議
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、大原一三君外五名提出、土地の再評価に関する法律案について、理事会の申し合わせによりまして、提案者の大原一三君に委員長から確認の質問をさせていただきます。 土地の再評価に関することでありますが、再評価の方法が幾つかございますが、どういう方法で再評価をするかということが政令にどういうふうに盛り込まれるかということの御説明をひとつ委員の皆さんにしていただきたい。 それからもう一つは、再評…
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 まず、大原一三君外五名提出、土地の再評価に関する法律案について議事を進めます。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。木島日出夫君。
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 これより採決に入ります。 大原一三君外五名提出、土地の再評価に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 この際、本案に対し、八代英太君外六名から、自由民主党、民友連、平和・改革、自由党、社会民主党・市民連合、新党さきがけ及び笹山登生君の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。北村哲男君。
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 八代英太君外六名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。下稲葉法務大臣。
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 次に、太田誠一君外七名提出、株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案について議事を進めます。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。木島日出夫君。
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 これより採決に入ります。 太田誠一君外七名提出、株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 この際、本案に対し、安倍基雄君外六名から、自由民主党、民友連、平和・改革、自由党、社会民主党・市民連合、新党さきがけ及び笹山登生君の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。上田勇君。
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 安倍基雄君外六名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。下稲葉法務大臣。
第142回 衆議院 法務委員会 第5号
○笹川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕