笹川堯
会議録に記録された「笹川堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,113 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 予算委員会 第5号
○笹川委員長 起立総員。よって、平成十五年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) 三案の委員会報告書の作成を委員長に一任するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第159回 衆議院 予算委員会 第5号
○笹川委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第159回 衆議院 予算委員会 第5号
○笹川委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後十時四十一分散会
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 平成十五年度一般会計補正予算(第1号)、平成十五年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とします。 この際、政府から発言を求められておりますので、順次これを許します。小泉内閣総理大臣。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 次に、石破防衛庁長官。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として、防衛施設庁長官山中昭栄君及び農林水産省消費・安全局長中川坦君、両名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 昨日に引き続き締めくくり質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。達増拓也君。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 静粛にお願いします。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 達増君、質問を続けてください。何遍でも続けてください。——時間がもったいないから、達増君、質問を続けてください。もう一遍質問してください、同じことでも。(発言する者あり)
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 達増拓也君、再度質問してください。——達増君、再度今のことを質問してください。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 達増君、もう一遍。——達増拓也君、もう一度質問してください。達増君、時間の範囲内で何遍でも質問してください。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 次に、佐々木憲昭君。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 政府側、だれでもいいそうですよ。 川口外務大臣。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 佐々木憲昭君、どなたに質問しますか。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 速記を起こして。 暫時休憩します。 午前九時四十分休憩 ————◇————— 午前十時四十六分開議
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐々木憲昭君。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 理事会で協議します。
第159回 衆議院 予算委員会 第4号
○笹川委員長 理事会で協議します。 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、照屋寛徳君。