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自由民主党衆議院
総発言数
952
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1978/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会66 件・66%
  • 予算委員会第三分科会22 件・22%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

952 20 を表示
自由民主党1978/02/28

84衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○笹山主査 これにて谷口君の質疑は終了しました。 次に、伏屋修治君。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が第三分科会の主査を務めることになりますので、よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算中厚生省、労働省及び自治省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたしたいと思います。 まず、労働省所管について説明を聴取いたします。藤井労働大臣…

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 ————————————— 〔藤井国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、その主要な内容について概略御説明申し上げます。 第一は、安定成長下における雇用の安定と就労条件の向上に必要な経費であります。 当面する最大の課題は、景気の回復がはかばかしくなく、加えて経済環境の変動に伴う産業構造の急速な変化や最近の円高基調の高まりの中で、一日も早く景気の回復を図り、かつ、きめ細かな雇用…

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 以上をもって労働省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。「 なお、政府当局におきましては、答弁はできる限り簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中西積介君。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 以上をもちまして中西君の質疑は終了しました。 次は、小宮武喜君。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 以上をもちまして小宮君の質疑は終了しました。 次は、只松祐治君。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 以上をもちまして只松君の質疑は終了しました。 次は、上田卓三君。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 以上をもちまして上田君の質疑は終了しました。 午後一時から再開することといたし、この際休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について説明を聴取いたします。小沢厚生大臣。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の主要な事項につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 ————————————— 〔小沢国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、主要な事項についてその概要を御説明申し上げます。 第一は、生活保護費であります。 生活扶助基準については、五十三年度経済見通しによる個人消費支出及び物価の動向等を勘案し、前年度当初に比し一一%引き上げることとしたほか、級地差の改善、教育、出産、葬祭等の各扶助についても所要の改善を行うこととし八千三百八十…

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 以上をもちまして厚生省所管について説明を終わりました。 —————————————

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。貝沼次郎君。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 以上をもちまして貝沼君の質疑は終了しました。 次は、神田厚君。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 以上をもちまして神田君の質疑は終わりました。 次は、野坂浩賢君。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 野坂君の質疑はこれで終了しました。 次は、有島重武君。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 以上をもちまして有島君の質疑は終了いたしました。 次は、兒玉末男君。

自由民主党1978/02/27

84衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○笹山主査 以上をもちまして兒玉君の質疑は終わりました。 次は、池田克也君。